アメリカ50州で一番小さな州、ロードアイランドラブラブ

朝7:30頃ボストンを出発し、最初の目的地のダイナーに到着したのは8:30ごろハンバーガー

ロードアイランドはダイナーの発祥地でもあるそうなのでやっぱり行っとかなきゃねルンルン

 

 

 

ボリューミー過ぎるデレデレ

 

 

今回一番の目的は、やはりニューポートの豪邸なんだけど、その前にワイナリーにも行きたかったので、オープンの時間までビーチでひと遊びラブラブ

 

こちらのビーチ、パーキングが20ドルにもかかわらず、駐車場がいっぱいでしたびっくり

儲かってまんなーーーーアップアップアップニヤリ

ま、一日ここで遊ぶ人には安いのかなルンルン

 

 

ここは、波が高くて、いい年した大人たちが、ボードとかも持たずに波に乗ろうと必死でしたニヒヒ

水着持ってきてたら私もやりたかった!!!!

 

すごい遠浅で、波がないときは、かなり離れて見えるのに大人の腰くらいしかなくて、浸かってるだけで気持ちよさそうだったなぁ波

ま、パパさんもあおちゃんもたまらず浸かりに行ってましたニコニコ

ここは砂浜ではなくゴロゴロ石だったので、びっくりするほど足ツボ刺激されましたよゲッソリゲッソリゲッソリ

よくもまぁ、こんな石ころの上で寝れることガーン

 

 

そして、ワイナリーのオープン時間が来たので、Let' goルンルン

14ドルで、グラスと7種類分の試飲券がもらえます白ワイン赤ワイン

私も飲みたかったぜぃチュー

 

 

広大な芝生にたくさんウッディなロッキングチェアと机、パラソルがあって、その後ろにはブドウ畑ぶどう

 

 

 

楽園すぎる酔っ払い

 

 

ワイナリーを楽しんだ後は、ニューポートの豪邸へキラキラ

18世紀、19世紀のお金持ちの持ち物びっくり

 

こちらでは、豪邸=マンションですが、どうしても私の感覚だとそれは日本のマンションになってしまうので、、、

これは、もはやマンションではなくキャッスルシンデレラ城でしょうポーン

 

 

私たちが行ったのは、ブレイカーズシャトー・シュル・メールの2軒castle*

シャトー~のほうは、とっても素敵だったんだけど、ガイドさんが案内してくれるタイプだったので、とっても時間がかかりましたゲッソリ

 

2軒の邸宅を見た後は、教えてもらったフローズンレモネードのお店へトロピカルカクテル

小さなミニサイズが1.25ドル、2種類いただきましたルンルン

暑かったしすっきり~デレデレ

 

さて、「ロードアイランドに行くと、昔ながらのアメリカって感じだよ!」、「タイムスリップしたみたい」と言われて来たのですが、確かになんとなくそれが理解できたお店がこちら↓

ホットドッグ左OlneyvilleNewYorkSystemホットドッグ右

こちらもお勧めされて行ってきました!!

 

美味しさではなく、「ロードアイランド」を知るための店な気がしますルンルン

地元でこよなく愛されているホットドッグのお店!

人が多く注文が多いときには、店員さんが一度に大量のホットドッグを仕上げてくれるらしいのですが、、、

(画像はお借りしました。これが肩まであるときもあるとかないとか。。。)

 

残念ながら私たちが行ったのは中途半端な時間だったので、各お客さんが注文した数ずつ丁寧に作ってくださり、見ることはできませんでしたニヤニヤ

 

そして、これがそのホットドッグホットドッグ左ホットドッグ右

ジャンキーだねぇもぐもぐ

この店に入ると、こんな体型で入店してごめんなさい、と思うくらい横幅が広い人がたくさんいる、と聞いてきましたが、そりゃあこんなのばっかり食べてたらそうなるよねニヒヒ

 

あれれ、抜いてと頼んだマスタードがあおちゃんのにも入ってるえーん

ということで、レジのおばちゃんに「もう一個買うからマスタード抜きで」

というと、「お金はいいから、作ってる人にもらって!」と。

すると、作ってくれてるおじちゃんが「はいどーぞ」とこちらびっくり

無料な上にふたつびっくり!!!!

 

 

ありがたいけど、食べきれないもぐもぐガーンもぐもぐガーン(結局食べたけど)

この気前の良さもダイナーな感じ星

お店の雰囲気も、バックトゥザフューチャーにでも出てきそうだね~なんて言いながらいただきましたよんチョキ

 

こんな感じで、日帰りロードアイランドの旅はおしまいラブラブ

今度来ることがあれば、B級グルメではなくシーフードを食べるぞチュー

 

 

それではまたねちゅー