2015・10・10
ゾロ目
大安
三連休初日の土曜日のお昼
@都内ホテル
備忘録的当日レポです
ベールオフして、ヘッドアクセをパールボンネからリボンカチューシャに変えて、
すぐに再入場しました。
入場時のBGMはETERNITYのWonderful World
最初から流してもらって、35秒くらいの歌いだしでドアオープンしてもらいました。
これは定番曲かもしれませんが、
ワクワクさせてくれるイントロからはじまって、いきなりのサビでドンと盛り上がるのでかなりおすすめです。
メンズのゲストは左右にガンガン揺れながらのってくれてましたwww
でも入場時一つ嫌だったといえば。
会場の照明が、暗転て言うの?これ
打ち合わせ時にプランナーさんから、メリハリがつくのでやったほうがいいと言われたので、そんなもんなのかなーと思って従いましたが、
個人的には、暗転の演出は、目指していたナチュラルでアットホームな式とはやっぱりイメージが違って。
派手で仰々しく、なによりバブル感?昭和感がすごくてwww
窓のある会場を選んだからか、写真で見る分にはそこまで違和感ないですが
映像だと真っ暗な中スポットライトライトバーン!みたいな![]()
なんだこれダッセェ![]()
![]()
と思いながら歩いていたのを覚えていますwww
ウェディングテーブルは、アットホームにしたかったから高砂みたいに高さを出さずにフラットに![]()
旦那さんのウェルカムスピーチのあと、
乾杯のシャンパンを入れる時間で、
司会の方から2人のプロフィールを話してもらいました。
小学校の同級生で、14年後の同窓会で再会した私達のことを
「お二人の出会いは、今から20年前。(新郎)さんが通う小学校に、(新婦)さんが転校生として加わりました。
同じまちに育ち、同じ学び舎で過ごされた新郎新婦。
時を経て、お互いが掛替えのない存在だと感じるようになったお2人のこれまでをご紹介しましょう・・・」
ってそりゃもうドラマチックな滑り出しで語ってくれて、
恥ずかしくて顔真っ赤になってる私がバッチリblu-rayに焼かれていますorz
乾杯のご挨拶は彼の叔父さんにお願いしました。
亡くなった彼の祖父が生前言っていたという格言を、はなむけの言葉として贈ってくださいました。
短くて、あったかくて、洗練されていて、
何度映像を見返しても、素敵だなと思うシーンのひとつです。
乾杯のBGMはこれ
マルーン5大好きで、結婚式サプライズのPVもヤバすぎて、自分の結婚式では絶対使うと決めていた一曲。
乾杯!のご発声の瞬間に、サビから流してもらいました。
Sugar!Yes, please!と歌うアダムの甘い声が、会場を華やかに包み込んで。
つづく![]()


