これが打ち合わせ用にもらったファイルです


A4のバインダー式で、とにかく必要なもの全部挟んだり、クリアポケットに入れたりしてます。
それとは別に今日は詳細な打ち合わせ用資料をプランナーさん用、私達用で一部ずついただいて、決まったことをどんどん書き込んでいって、全く同じ情報を共有できるようになってました。
担当してくださることになったプランナーさんとはメールで何度かやりとりをしていましたが、お顔合わせは初めて!
とても物腰が柔らかいが、ベテラン という私達カップルにぴったりの最強の方をつけてくださり、改めて支配人の方に感謝でした。
打ち合わせしたこと
当日の流れの確認
私達の写真撮影が、ホテル内写真館でのカットのみだったのを、ホテル内ロケフォトに変えてもらいました
チャペル、ガーデン、ロビー、階段、ホテルエントランス・・・楽しみだ
招待状選び
もともとパックに無料で含まれていますが、無料で選べるものってきっと一種類とかで
ランクアップしちゃうんだろうなーと思っていましたが・・・
この、タウンページ二冊分の厚さはあろう特大バインダー×3冊、全ー部招待状の見本でした!
これだけで打ち合わせ用テーブルが埋め尽くされるという・・・・w
手前のパンフレットはTHE HANYとかワキリエさんとか、名前忘れたけど浜崎あゆみのロゴデザイン作ったデザイナーさんのブランド招待状です。
これはテーブルに乗り切らないのでご希望があればカタログお持ちします ってカンジでした。
そして、プラン内で選べるのだけでも20種類ぐらいあったかな?
二人の好みドンピシャの、ラグジュアリーでリッチで秋にピッタリなデザインのものがあって!
色違いで2種類あって、リボンの色はこっちがいいね、でも中のペーパーの色はこっちがいいねって悩んでいたら、組み合わせの変更が出来ると言ってくださって、即決しました。
まさかこんなオシャレなものが選べるとはびっくりで、出来上がるのが楽しみです
あとは、文章はどうするか、差出人を自分達にするか、親にするか、連名か、旧姓を使うか、フォント、文字の色とか・・・・この辺は全然悩まずサクサク決まりました。
司会者さん
当日の空きがある中から、6万円~8万円の価格帯で10人ほどピックアップしてくれ、
IpadでPR動画を見ていきます。
私達は「女性」というこだわりは一緒だったものの、ここから時間かかりました・・・
招待する人数も少なく、「アットホームな式にしたい」という思いは一緒だったのですが、
想像する「アットホーム」に違いがあったみたいで・・・
私は声のトーンや表情のやわらかさがとても素敵だな、あたたかい声だなと惹かれた方がいたのですが、
彼の考えるアットホームは「あたたかさ」よりも「カジュアル」だったようで、元気なカンジの方が気に入ったようでした。
しかも、偶然にもどちらの方もお値段6万円で・・・
声のカンジだけでは決められず、それぞれのお人柄もプランナーさんにお伺いしたのですが、
どちらも非常に優しく、お話をきちんと聞いてくださる方ですと。
↑実は司会者の方との相性ってすごくすごく大事だと思っていて、直前に司会者を交代してもらった先輩花嫁さんのブログをたくさん見てきたので、とにかく優しくて、物腰の柔らかな方をお願いしました。
プランナーさんも意図をくんでくれて「この人は意外とチャキチャキ系です」 とかはっきり教えてくれたので、それで除外した方もいました。
最終的には、プランナーさんが「どちらもとても優しい方なのですが、お二人の雰囲気や、今までのメールのやりとりの感じからすると、私の主観ですがこちらの方のほうがお二人には合っているかなと思います」
と、私の候補を押してくれて、決めることができました。
たぶん30分くらいかかったかもしれない。
あとは、二次会会場をもう押さえてあるので、予約している開始時間をお伝えして、
幹事はこの時間で間に合うか、私は衣装チェンジとヘアチェンジしても間に合うかとか、
気になってたことを質問して終わりました。
試食会の案内や、次の打ち合わせまでにやっておいて欲しいこと、招待状リストの入稿等は全ー部メールのやりとりで大丈夫みたいです!
どうしてもホテルの婚礼サロンに行かないと決められないことのみ打ち合わせる といった感じで
とても効率が良いように考えられていて、とても助かりました。
次の打ち合わせが8月なので、それまでの宿題の量を見て、いけそうだったら
その間に和装前撮りやりたいと思っています。
