ずーーーーっと行きたかった台湾へついに行ってきました~
会社の元同僚と、朝9時頃に羽田空港待ち合わせ。
チェックインしてみたら・・・まさかのキティちゃんジェット!
事前にエバー航空のHPで、羽田発はキティちゃんは就航してないと載っていただけに
びっくりするのと同時に一気にテンションあがりました!
機内↓↓
安全のしおりまでキティちゃんなのですwww
CAさんたちは緑の制服の上にピンクのキティエプロンしてたよ
可愛すぎてトイレの中まで写真撮りましたww↓
トイペとか、うがい用の紙コップまでもちろんキティちゃんでした
そして機内食↓
しょうが焼き丼です
可愛すぎてなかなか食べられませんでしたw
ウィンナーとか、ナルトとか 細かいところにもキティちゃんが
アイスがハーゲンなのも嬉しかったですwww
3時間で台北松山空港に着いて、タクシーでホテルへ。
ここは会社の台湾通から「絶対泊まって」とオススメされていた期待のホテル。
小規模ながら、とっても落ち着いていて素敵でした。
フロントスタッフは全員日本語OKで、日本人スタッフもいるしみんないつも笑顔で優しい。
お部屋↓
洗面台を挟んで右がトイレ、左がシャワーブース
手前には大きなバスタブがあり、とってもラグジュアリーな雰囲気☆
ウェルカムフルーツなんかも置いてくれてて、素敵でした。
荷物を置いてもまだ3時前だったので、さっそく街へ繰り出しました。
銀行で両替をして、お目当てのショウロンポウを食べに中山駅のほうへ向かって
会社に、台湾人と結婚して最近までこの街に住んでいた方がいるので
その方にオススメしてもらったお店を探していました。
信号で地図をみていると。。。
台湾人のお兄さんが「Where Are you going?」と話しかけてくれて
地図を見せると、
僕もこのあたりはあまり詳しくないんだけどたぶんこっちのほうだと思う、
よかったら一緒に行ってあげる(英語)と!
歩きながら話を聞くと、経済系の専門学校の先生をしていて
今日は講義が終わって帰る途中だったとのこと。
それで、お店にたどり着くまでの道すがら、ちょっと遠回りをしつつ街の案内もしてくれましたwww
駅の裏側にある、有名なカフェが立ち並ぶ通りだとか
もともと日本政府の建物だったのが、今はカフェになってるんだよとか
メモリアルパークにある日本の鳥居や記念碑など・・・
英語はベラベラで、歴史の知識量もハンパなかったです。
そしてお店が見つかると、名刺をくれて
「もし明日でも、何か困ったことがあったら電話かメールしてください、今日と同じくらいの時間だったら
講義が終わって電話に出れるから(英語)」といって颯爽と帰って行ったのです。
日本語まったくしゃべれないのに、日本人には本当に感謝しています、この思いをどう表したらいいのか と言って見ず知らずの私たちにここまで優しくしてくれたお兄さんに、ただただ感動
台湾は世界一の親日国で、行く人いく人みんな「人が優しかった」と口を揃えて言っていましたが
私たちもいきなりその洗礼を受けたことで、意味がわかりました。
フロントの人が笑顔とか、店員さんが超感じいいとか、そういった所ももちろん他の外国よりもずば抜けているけど
そーゆーレベルではないんです。
さて、お待ちかね「金品茶楼」のショウロンポウ(500円ちょっと)
もっちもちの薄皮の中には肉汁がたっぷり透けて見えます。
レンゲに乗せて中のスープを吸ったら、黒酢に浸した針生姜をのっけて一口で!
超おいしい
ヤバイ
鶏肉の紹興酒漬け、空心菜の炒め物、酸辛湯スープもオーダー☆
スープは小(240円くらい)でこの大きさ。たっぷり3人前くらいあります。
鶏肉は柔らかくて脂身はプルンプルンで、紹興酒が口の中でフワフワ香って悶絶。
空心菜はニンニクとやさしい塩加減が絶妙でした。
これで一人何百円かっていうwwww
帰りは、ホテルのすぐ近くにある寧夏路夜市場へ!
たくさんの地元の人が夜rご飯を食べてました。
日本の屋台のようなイベントではなく、台湾の夜市は毎日開催されていて生活に密着しています。
会社に、台湾に留学してて台湾人の彼氏がいる後輩がいて
その子に教えてもらった「レンブー」というフルーツをみつけたので早速買いました。
りんごのような、ぶどうのような・・・・さっぱりした甘さで超おいしい!
一通り夜市を物色したあとはタピオカミルクティーを
台湾にはお茶のスタンドがいたるところにあって、
注文を受けてから一杯ずつ、茶葉から淹れてくれます。
日本のように午後ティーを注ぐのではなくw中国茶で淹れてくれて、
シュガーの量もお好みをオーダーします。
これで一杯90円くらいwww
それからホテルのすぐ隣にあったマッサージ屋さんで足裏&上半身の痛ったーいマッサージでウトウトして
ホテルに戻って、夜が更けるまでガールズトーク
なんて素敵で楽しい夜・・・・
二日目に続きます・・・

会社の元同僚と、朝9時頃に羽田空港待ち合わせ。
チェックインしてみたら・・・まさかのキティちゃんジェット!
事前にエバー航空のHPで、羽田発はキティちゃんは就航してないと載っていただけに
びっくりするのと同時に一気にテンションあがりました!
機内↓↓
安全のしおりまでキティちゃんなのですwww
CAさんたちは緑の制服の上にピンクのキティエプロンしてたよ
可愛すぎてトイレの中まで写真撮りましたww↓
トイペとか、うがい用の紙コップまでもちろんキティちゃんでした
そして機内食↓
しょうが焼き丼です
可愛すぎてなかなか食べられませんでしたw
ウィンナーとか、ナルトとか 細かいところにもキティちゃんが

アイスがハーゲンなのも嬉しかったですwww
3時間で台北松山空港に着いて、タクシーでホテルへ。
ここは会社の台湾通から「絶対泊まって」とオススメされていた期待のホテル。
小規模ながら、とっても落ち着いていて素敵でした。
フロントスタッフは全員日本語OKで、日本人スタッフもいるしみんないつも笑顔で優しい。
お部屋↓
洗面台を挟んで右がトイレ、左がシャワーブース
手前には大きなバスタブがあり、とってもラグジュアリーな雰囲気☆
ウェルカムフルーツなんかも置いてくれてて、素敵でした。
荷物を置いてもまだ3時前だったので、さっそく街へ繰り出しました。
銀行で両替をして、お目当てのショウロンポウを食べに中山駅のほうへ向かって
会社に、台湾人と結婚して最近までこの街に住んでいた方がいるので
その方にオススメしてもらったお店を探していました。
信号で地図をみていると。。。
台湾人のお兄さんが「Where Are you going?」と話しかけてくれて
地図を見せると、
僕もこのあたりはあまり詳しくないんだけどたぶんこっちのほうだと思う、
よかったら一緒に行ってあげる(英語)と!
歩きながら話を聞くと、経済系の専門学校の先生をしていて
今日は講義が終わって帰る途中だったとのこと。
それで、お店にたどり着くまでの道すがら、ちょっと遠回りをしつつ街の案内もしてくれましたwww
駅の裏側にある、有名なカフェが立ち並ぶ通りだとか
もともと日本政府の建物だったのが、今はカフェになってるんだよとか
メモリアルパークにある日本の鳥居や記念碑など・・・
英語はベラベラで、歴史の知識量もハンパなかったです。
そしてお店が見つかると、名刺をくれて
「もし明日でも、何か困ったことがあったら電話かメールしてください、今日と同じくらいの時間だったら
講義が終わって電話に出れるから(英語)」といって颯爽と帰って行ったのです。
日本語まったくしゃべれないのに、日本人には本当に感謝しています、この思いをどう表したらいいのか と言って見ず知らずの私たちにここまで優しくしてくれたお兄さんに、ただただ感動

台湾は世界一の親日国で、行く人いく人みんな「人が優しかった」と口を揃えて言っていましたが
私たちもいきなりその洗礼を受けたことで、意味がわかりました。
フロントの人が笑顔とか、店員さんが超感じいいとか、そういった所ももちろん他の外国よりもずば抜けているけど
そーゆーレベルではないんです。
さて、お待ちかね「金品茶楼」のショウロンポウ(500円ちょっと)
もっちもちの薄皮の中には肉汁がたっぷり透けて見えます。
レンゲに乗せて中のスープを吸ったら、黒酢に浸した針生姜をのっけて一口で!
超おいしい

ヤバイ鶏肉の紹興酒漬け、空心菜の炒め物、酸辛湯スープもオーダー☆
スープは小(240円くらい)でこの大きさ。たっぷり3人前くらいあります。
鶏肉は柔らかくて脂身はプルンプルンで、紹興酒が口の中でフワフワ香って悶絶。
空心菜はニンニクとやさしい塩加減が絶妙でした。
これで一人何百円かっていうwwww
帰りは、ホテルのすぐ近くにある寧夏路夜市場へ!
たくさんの地元の人が夜rご飯を食べてました。
日本の屋台のようなイベントではなく、台湾の夜市は毎日開催されていて生活に密着しています。
会社に、台湾に留学してて台湾人の彼氏がいる後輩がいて
その子に教えてもらった「レンブー」というフルーツをみつけたので早速買いました。
りんごのような、ぶどうのような・・・・さっぱりした甘さで超おいしい!
一通り夜市を物色したあとはタピオカミルクティーを

台湾にはお茶のスタンドがいたるところにあって、
注文を受けてから一杯ずつ、茶葉から淹れてくれます。
日本のように午後ティーを注ぐのではなくw中国茶で淹れてくれて、
シュガーの量もお好みをオーダーします。
これで一杯90円くらいwww
それからホテルのすぐ隣にあったマッサージ屋さんで足裏&上半身の痛ったーいマッサージでウトウトして
ホテルに戻って、夜が更けるまでガールズトーク
なんて素敵で楽しい夜・・・・二日目に続きます・・・