すでに記憶があいまいで、いい加減だと思いますが
超主観的記録なので、お許しくださいねひつじ

絶飲絶食でほとんど動けなかった手術当日
麻酔のおかげで暑かったり寒かったり
電気毛布や氷枕に非常にお世話になりました。

そして術後1日目
・・・朝 担当看護師さんが挨拶に来る。
  
 7:00 授乳(片乳5分ずつ)
 10:00 授乳(片乳5分ずつ)
 メッチャかわい~~~~~aya
 癒される・・・。
 本当に不思議だけど、
 ちぃに会っている間は 傷が痛くないんだよね(Θ_Θ)
 
 授乳のとき、看護師さんにつれてきてもらい、
 終わったら連れて行ってもらってブドウ糖をもらってた。
 頑張って吸ってくれる姿にキュン(Θ_Θ)とする。

am10:30 
 検温・血圧・傷の具合・悪露の具合チェック
  
am11:00
 起き上がる練習 
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 背中に痛み止めがまだついていて、
 痛いなって思うときは このブルーのほうを 押すと
 追加で少量の痛み止めが出てくるの(Θ_Θ)
 画期的だよね。

 でも、この存在を忘れていて、
 看護師さんも忘れていて←これがイラつく。
 ひっかかって、起き上がる途中でおかしな姿勢で
 メッチャ横腹引きつったんだよね(Θ_Θ)

 これ以来、しばらくずっと右横腹が引きつって痛い。
 この日の担当看護師さん、お乳のガーゼを持っていかなかったり
 かなり適当っていうか、雑で イライラした・・・

 ただ、この時に飲み物テストしてみて
 飲んでいいことになったので 
 追加の痛み止めを出してもらって飲んだ(Θ_Θ)

体を拭いてもらう。
フットバス。

 昼食なし。

 12:30 もう一度歩く練習をして、 トイレに行けることになり
     尿管を抜いてもらう(Θ_Θ)
     ベッドから移動できるようになり、メッチャ幸せ(Θ_Θ)
 
 13:00 授乳  ブドウ糖も持ってきてくれ、自分であげさせてくれる(Θ_Θ)
        頑張って飲む姿がかわいい(Θ_Θ)
 
 14:00 母・叔母・従弟 旦那クン 来院
     チィを部屋に呼んで、ベタベタ(Θ_Θ)
     みんながチィをかまう中 
   旦那クン 起き上がっているあたしを目いっぱい気遣ってくれる
   チィ、どれだけ触られても 泣きもしなければグッスリ(Θ_Θ)
 
 15:00 叔母「赤ちゃん本舗に行くわ、服買わなくちゃ」と
     もうなんだかすごい勢いで帰っていく。
     母、従弟追従・・・。
     
     チィ、少し旦那クンにかまってもらい その後預かってもらう。
 16:00 授乳
     このとき、衝撃の事実を発表されるaya   
     看護師さんから、「生後はね、体重が減るのだけど
     今2310gで、せめて生まれたときの体重に戻ってないと
     ママと一¥緒に退院できないんだけどね。
     今ブドウ糖をあげているのを、ミルクに変えるということも
     どうかまた、ママさんの意向もあるんだけど・・」
  
 旦那クンと顔を見合わせる・・・数秒
     「特にこだわりはないので、ミルクでやってみてください」
     「じゃあ、今日の夜からはじめますね」
     「・・・はい」
 
     2310gって・・・・・(Θ_Θ)
     旦那クンと不安におびえる・・・。
  
17:40 旦那クンの弟・姉 義理ママお見舞いに来てくれる。 
    それぞれから お祝いを渡され、びびる・・・。
    義弟君がとっても喜んで抱っこ。
    確かに、親戚でもなければ生後一日目の子供なんか見ないもんね。
    特に男の人は珍しいみたいだね。    

18:00 夕食が運ばれてくる→御粥 
     術後初の食事(Θ_Θ)
 
18:40 旦那家族帰ると同時に 母再び来院
    プリンなどを届けてくれる。
    ミルクの話をするが、
    「大丈夫よ~あんただって小さかったんだし」と
    軽く流される。

19:00 授乳&ブドウ糖
    
19:30 旦那クン 帰宅。実家に行ってご飯を食べさせてもらったらしい。

19:40 母帰宅。
    
20:00 血圧
    抗生物質など点滴
    終了後、腕の管を抜いてもらう(Θ_Θ)