相手がこちらを裏切る必要性が見当たらなければ信用しやすい。

※裏切る必要性の例

・金銭や景品といった物品(現金、ゲームアイテム、票)

・精神的な充足、恍惚感

 >UNO、トランプ(ダウト、ババ抜き)

 >ビデオゲーム(桃鉄、ドカポン)

 >男女関係(浮気の背徳感、ある一定以上の関係を2つ以上持っている事による優越感)

 

 

信用と疑心の項目を思いついたのを並べてみるが、同じ内容でも時と場合によって変動するからほとんど当てにならないが気にせず羅列する。

 

○基本信用

・店のチラシ

・職場内での仕事打ち合わせ

・親友の話

 

○疑う(考察する)

・ここだけの話(噂話)

・実は○○

・商品レビュー

・友人の話

・友人の友人の話

・限定○○個

 

○滅法疑う

・スマホ(Android iPhone)のプラン説明で「皆さん○○のプランを使っています」

・当選は商品の発送をもって代えさせていただきます。

・突然の電話での金融商品の勧誘

・私を信じてください

・友人の知り合いの話

 

○疑心9割。

・必ず儲る○○

・成人向け性的情報提供サイトの料金請求

・恋文

・私を信じられないのか?

・知り合いの知り合いの話

 

書いてみたはいいが疑心項目が多いのは項目名に問題があるとここまで書いてから気づく。

項目名を「信頼」「結構信頼」「少しだけ信頼」「疑心」とすればもう少し前向きな例になったはず。