波の振れ幅 気分の波の振れ幅が著しい。 そしてストレスによる眠れない日々。 なれるものならニートにでもなりたい。 働きたいのに働けない辛さは世間には到底理解して貰えない贅沢な悩みだ。 これはある意味生きるか死ぬか問われていると言っても過言ではないと思う。 自立する能力がなければ衰弱し死に絶える。 私にはその能力があるようには思えない。 首吊っている未来が鮮明に見える。