転院に向けて | 情緒不安定パーソナリティ障害、解離性障害な私

情緒不安定パーソナリティ障害、解離性障害な私

愛着障害、高次脳機能障害、情緒不安定パーソナリティ障害、解離性障害、左手指の麻痺

生きることは簡単ではありませんが、それでも生きていきたい。
そんな前向きな日々を過ごしていきたい。



診察内容以下に記録。

ODに至った心境、その後の状態を報告。

二ヶ月間鬱々とし動けず、希死念慮があった事を告げると、担当医は「動けないと言いつつもこうして診察に来れているのだから、極端に考えず前向きに」との事。


具体的な対処法、抗不安薬等、薬の見直しは一切無く終了。

うちの担当医はいつも「もっと酷い人もいる中で、あなたは出来ているのだから大丈夫」といった励まし方をします。

それが私の心を酷く傷つけます。

甘えるなと言われている様な気になるのです。
私は、今は頑張れないのに、頑張れと無理矢理に起き上がらせられているような。

強い被害妄想なのだとも思います。

でも、もう無理だ。と感じました。

地活の人にも泣きながら相談し、転院に向けて話し合うことになりました。