鬱々としていた今日。夜にピークを迎え、上着も着ないで外へ泣きながら飛び出した。
耐え難い漠然とした苦しみから逃れたいのと、消えたいので。
段々と頭が落ち着いてきて、過去の嫌な思い出がふつふつと湧いて、堪らなくなって、「誰からも必要とされてないのかもしれない」
と思っていたら、母からのクローバー配布(ポコパン)。
遣る瀬無い気持ちになりました。
こんな寒い中、1人徘徊してるのに母は構わずゲームしてる。
ワガママで、大人気ない事は分かってるんですが、どうしても辛かったです。
帰ってきて、母はゲームやりながら「おかえり~」と言いました。
涙が溢れて止まらなくなりました。
そのまま、母に「私の病気、どう思ってる?」と聞いたところから喧嘩?話し合い?スタート。
「これ以上どうしてほしいの?」と聞かれ、ありのまま、今までの辛さを吐き出しました。
過去のこと思い出して辛くなった事とかを。
過去のことを掘り返して、ははをきずつけてしまいました。
母に、「どれだけ家族皆が、お前に気を使っているか、なんで分からないの」と尋ねられ、私の存在がどれだけ迷惑を掛けているか、思い知らされました。
私はどうすべきなんだろう。
死のうとすれば、怒られるし
行方をくらますにも、場所がないし。
だから、母に謝りました。
そしたら、母にも「お母さんは、口下手だから」と謝られました。
「気楽に考えて、ニートになるんだっていいんだ」とも言われました。
私は、どう生きたらいいんだろう