親子喧嘩 | 情緒不安定パーソナリティ障害、解離性障害な私

情緒不安定パーソナリティ障害、解離性障害な私

愛着障害、高次脳機能障害、情緒不安定パーソナリティ障害、解離性障害、左手指の麻痺

生きることは簡単ではありませんが、それでも生きていきたい。
そんな前向きな日々を過ごしていきたい。


鬱々としていた今日。夜にピークを迎え、上着も着ないで外へ泣きながら飛び出した。

耐え難い漠然とした苦しみから逃れたいのと、消えたいので。

段々と頭が落ち着いてきて、過去の嫌な思い出がふつふつと湧いて、堪らなくなって、「誰からも必要とされてないのかもしれない」
と思っていたら、母からのクローバー配布(ポコパン)。
遣る瀬無い気持ちになりました。

こんな寒い中、1人徘徊してるのに母は構わずゲームしてる。

ワガママで、大人気ない事は分かってるんですが、どうしても辛かったです。

帰ってきて、母はゲームやりながら「おかえり~」と言いました。

涙が溢れて止まらなくなりました。

そのまま、母に「私の病気、どう思ってる?」と聞いたところから喧嘩?話し合い?スタート。

「これ以上どうしてほしいの?」と聞かれ、ありのまま、今までの辛さを吐き出しました。
過去のこと思い出して辛くなった事とかを。

過去のことを掘り返して、ははをきずつけてしまいました。

母に、「どれだけ家族皆が、お前に気を使っているか、なんで分からないの」と尋ねられ、私の存在がどれだけ迷惑を掛けているか、思い知らされました。

私はどうすべきなんだろう。

死のうとすれば、怒られるし

行方をくらますにも、場所がないし。

だから、母に謝りました。

そしたら、母にも「お母さんは、口下手だから」と謝られました。

「気楽に考えて、ニートになるんだっていいんだ」とも言われました。


私は、どう生きたらいいんだろう