最近、病棟内で絡まれたり、私生活でも色々と問題があり、大きな壁に直面し、進めなくなってしまったので日記を見返してみました。

おどろおどろしいですね。
かなり鬱々としていた時期のページなのですが、当時を振り返る事は今はもう出来ませんし、思い出せません。日記には、こと詳細に辛い辛いと書いていますが、情景やその時の状態だとか、何故か記憶からすっぽりと抜けてしまうんですよね~。
なんとなく、俯瞰で見て「あー、辛かったんだろうな〜」みたいな感じです。
自分のことなのに、他人のようです。
でも、日記を書くのにはそれなりに意味もあるし、効果もあると感じています。
「自分の症状のバロメーター(変化)が分かる」「周期やスイッチがわかる」「〇〇の書き方をしてる時は危険信号」等。要するに、自分の取扱説明書ですね。
上手く活かしたいものです。