正直な話 | 情緒不安定パーソナリティ障害、解離性障害な私

情緒不安定パーソナリティ障害、解離性障害な私

愛着障害、高次脳機能障害、情緒不安定パーソナリティ障害、解離性障害、左手指の麻痺

生きることは簡単ではありませんが、それでも生きていきたい。
そんな前向きな日々を過ごしていきたい。

 

 

幸せ願望も強いし、描いていた未来予想図もあったし、学校にも行きたかったし。

 

とにかく、私は普通に生きていきたかったんです。

 

母に愛情を注いでほしかったし、脳の病気になんてなりたくなかったし、その末に生きていかなきゃならないなんて地獄を味わいたくなかったし、とにかく死にたかったし、その権利を放棄できるならしたいし。

 

普段は弱音を吐きたくないし、治したい当事者が「辛い」って言っていたら同じ病気をしている人に希望を与えられないし、友達も家族も心配するし。

 

本当は本当は「なんでこんなに辛い思いばっかりしなきゃいけないの?」って。

人生の半分以上いじめられて、親に蔑まれて、なのに周りの友達は青春を送っているし。

まるで私が皆の不幸を背負っているみたいで。

 

普通に、平凡に五体満足で生きれる人生を謳歌したかったです。

 

 

 

やっぱりうつモードなのかな。ごめんなさい。