溢れだす君のことしか考えれないほど君が好きどんどん強くなって僕の心から溢れだす心が追い付かないどうすればいいかわかんなくて苦しくなる好きすぎて苦しくなる君の腕のなかに入りたい気持ちが膨らんで苦しいだいすき
背中にある翼私の背中には翼がないいつから ないのかいつ なくしたのかわからないもしかしたら最初からなかったのかもしれないもう わから ない忘れてしまったあたりまえだったから気にしてなかったずっと 見てなかったいつのまにか 忘れていた記憶がなくなったのか最初からなかったのかわからないでも きっと 新しい翼がいつか できるあったのか なかったのかもう どうでもいい新しい翼を待ち続けるずっと