岩コロことタイタン紫郎の出鱈目語録
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わからない

仁、愛を知れば人に隙を見せる。

義を知れば他人に距離を置く。

情を知れば身を削る。

勇を持てば要らぬ者まで附いてくる

義の話だがこれに恩等の頭が付けば結果嘘を付いてしまうことがある。

そぉ考えると多くの心を汲むということは死ぬことなんだって…

人間は仏様のような器にはなれないんだな…

いつか器から何かが零れ堕ちて死んでしまうんだなと、、

過去に薬物を愛した過去の自分の言葉や感情に表せない深層心理ってこの感覚なのかとか… 色んなことを今考えて死にたくなっちまうわ…

おわり

つぶやき

儒の教えとは忠孝の道。

忠孝の言葉に

一滴の水の恩、湧く(涌く)泉にして報いる

や、一宿一飯の恩義

という言葉がある。

そして君に恩義を感じ忠義を全うするもしかし、暗愚な主君であればどうか…


儒の教えをなぞればまた、このような言葉がある。

君、君たらずとも臣、臣たらざるべからず、と

遣えている主君が暗愚なれど義を全うし生死を共にするの意。


そしてこの故事、

良檎は木を選んでそこに住む

という言葉。

むむむのむ…

考えてもわかんねぇ場合は行動とるしかねぇ。

なんせ人の命は短い。いくら真っ直ぐ生きようとしてもちょっとした背義は武士の人生にはつきもの!

さて! 引き続きテキーラのむべっちゃ(^3^)

ぐぅ

むむむ…

人とは難しい。

人とはどんな人でも個々に思い悩みがあるものだ。

特に俺のような人間を張って生きていれば意見が相容れる人間も一癖も二癖もあるものだ。

そしてそんな人間たちの悩みを聞くのも心で聞かねば一本の筋が通らないものである。

かといって、自分事でも、、俺にも今の悩みはある。
それも命に関わることで、大抵の人では今の俺の悩みを背負えば自殺してしまうほどのレベルであろう。

話はそれたが、あの人、この人にも生活や状況が個々にあり、腹にあるものも皆違う。

俺のような若輩が、生意気にも色々な年齢層のここだけの話をされると、身分不相応ながらも何か、してあげなければと考えてしまうものなのである。

俺が間に立つことで、二者、三者、四者に至るまで円満にいく手段はないものか、、、

夜になっても寝れねぇ…

逃げの手段として自殺して楽になれればどんなに楽か…

自殺する奴がひどくずるく思えて腹が立つ。

人間生を授かったからには己の出来得る最大限をつねにフル活用していなければ、その人の過去の生きざまに背くことにもなると俺は考える。

今の思いを忘れない為にここに日記に記す。
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