いつも遊びにお越し頂いている皆さん
初めて遊びにお越し頂いている皆さん
ありがとう
今日の四文字熟語は【斎戒沐浴:さいかいもくよく】です。
神仏に祈ったり、神聖な仕事をする前に
飲食や行動を慎み、心身を清めてけがれ
を取り除く事
初めて遊びにお越し頂いている皆さん
ありがとう
今日の四文字熟語は【斎戒沐浴:さいかいもくよく】です。
神仏に祈ったり、神聖な仕事をする前に
飲食や行動を慎み、心身を清めてけがれ
を取り除く事
七夕や星にまつわる曲の第2曲目
スターダストレビューの「7月7日」です。
沁み込むような曲ですね。
「7月7日」
作詞:康珍化 作曲:根本要
もう 逢えないと思ったよ
あきらめて 歩きかけたとき
きみが 行き過ぎる人混みの
向こう側 ぼくをまっすぐ
見つめてた
もしきみと はぐれたら
ここで待つと言った
7月7日の夜に
いつでもきみがいた
逢えなくなればなるほど
どこかにきみがいた
あの日から どんな恋をしても
ねぇ ぎこちなく向きあうと
うつむいて きみはそっと手を
あずけたね
指先が触れあって
ぼくはその時きみに
はじめて触れた気がした
いつでもきみがいた
逢えなくなればなるほど
なにかを探してた
心を埋めてくれるもの
忘れたふりをした
大切な きみの微笑みも
ここで待つと言った
7月7日の夜に
心にかかってる
見えない雲を払って
願いは星になり めぐり逢う
いつでもきみがいた
逢えなくなればなるほど
必ず きみがいた
離れていればいるほど
いつでもきみがいた
ぼくだけを照らす星のように

スターダストレビューの「7月7日」です。
沁み込むような曲ですね。
「7月7日」
作詞:康珍化 作曲:根本要
もう 逢えないと思ったよ
あきらめて 歩きかけたとき
きみが 行き過ぎる人混みの
向こう側 ぼくをまっすぐ
見つめてた
もしきみと はぐれたら
ここで待つと言った
7月7日の夜に
いつでもきみがいた
逢えなくなればなるほど
どこかにきみがいた
あの日から どんな恋をしても
ねぇ ぎこちなく向きあうと
うつむいて きみはそっと手を
あずけたね
指先が触れあって
ぼくはその時きみに
はじめて触れた気がした
いつでもきみがいた
逢えなくなればなるほど
なにかを探してた
心を埋めてくれるもの
忘れたふりをした
大切な きみの微笑みも
ここで待つと言った
7月7日の夜に
心にかかってる
見えない雲を払って
願いは星になり めぐり逢う
いつでもきみがいた
逢えなくなればなるほど
必ず きみがいた
離れていればいるほど
いつでもきみがいた
ぼくだけを照らす星のように
本日は七夕ですね。そこで今日は七夕や星に
まつわる曲を何曲か紹介していきます。
かなり偏りがあるかもしれません
まずは1曲目
ジャングルスマイルの「おなじ星」です。
これは曲も歌詞もきゅ~んとくる感じです。
「おなじ星」
作詞:高木郁乃、作曲:吉田ゐさお。
動けなくなる…
何度抱きしめ合っても
胸が"ギュン"ってなるよ
"恋してる"とか"好き"とか
そんな気持ちじゃ済まされないんだ
胸の奥で ささやく声に
はげまされてここまで来たよ
星の数ほど訪れる巡り逢いの中で
あなたが 私をたったひとり愛してくれたから
もう迷わない
くやしくて涙こらえる夜も 微笑む朝にも
やわらかいあなたの声に 抱かれてる
そう この匂い…。
耳の後ろの匂い
昔から知ってる
シーツの中で
会えない日の分まで 肌を 重ねて
私の瞳に眠る光を
あなたが引きだしてくれたよ
何があっても
この腕がちぎれそうになっても
離さない 守るわ ずっとふたりで生きてゆこうね
たとえあなたが 女に生まれていたとしても
私の心は必ずこの場所
たどりついてるわ
響いてる…
遠くてもあなたの声が
この東京で
交差点や駅のホームとか
あなたと私はきっとすれ違ったりしていた
離れた空の下で
同じ時間 同じ星を見上げて
タメ息もらしてたかもね
もう 離さないで
星の数ほど訪れる巡り逢いの中で
気付けば こんなに いつも近くにあなたがいたよ
やっぱりそうね
くやしくて涙こらえた夜も 微笑む朝にも
やわらかいあなたの声に 抱かれてた
心の奥底から搾り出すような切ないボーカルは、
ファンから「命を削るよう」とも評され、
また独特の表現で綴られた心情をさらけ出すような歌詞とも相まって、
聴く者の心へストレートに響くものとなっていた。
by Wikipedia
まつわる曲を何曲か紹介していきます。
かなり偏りがあるかもしれません
まずは1曲目

ジャングルスマイルの「おなじ星」です。
これは曲も歌詞もきゅ~んとくる感じです。
「おなじ星」
作詞:高木郁乃、作曲:吉田ゐさお。
動けなくなる…
何度抱きしめ合っても
胸が"ギュン"ってなるよ
"恋してる"とか"好き"とか
そんな気持ちじゃ済まされないんだ
胸の奥で ささやく声に
はげまされてここまで来たよ
星の数ほど訪れる巡り逢いの中で
あなたが 私をたったひとり愛してくれたから
もう迷わない
くやしくて涙こらえる夜も 微笑む朝にも
やわらかいあなたの声に 抱かれてる
そう この匂い…。
耳の後ろの匂い
昔から知ってる
シーツの中で
会えない日の分まで 肌を 重ねて
私の瞳に眠る光を
あなたが引きだしてくれたよ
何があっても
この腕がちぎれそうになっても
離さない 守るわ ずっとふたりで生きてゆこうね
たとえあなたが 女に生まれていたとしても
私の心は必ずこの場所
たどりついてるわ
響いてる…
遠くてもあなたの声が
この東京で
交差点や駅のホームとか
あなたと私はきっとすれ違ったりしていた
離れた空の下で
同じ時間 同じ星を見上げて
タメ息もらしてたかもね
もう 離さないで
星の数ほど訪れる巡り逢いの中で
気付けば こんなに いつも近くにあなたがいたよ
やっぱりそうね
くやしくて涙こらえた夜も 微笑む朝にも
やわらかいあなたの声に 抱かれてた
心の奥底から搾り出すような切ないボーカルは、
ファンから「命を削るよう」とも評され、
また独特の表現で綴られた心情をさらけ出すような歌詞とも相まって、
聴く者の心へストレートに響くものとなっていた。
by Wikipedia
初めて遊びに来て頂いた皆さん
いつも遊びに来てくれている皆さん
ありがとう
今日の4文字熟語は【渾然一体:こんぜんいったい】です。
異質なものが溶け合って一体となり、
区別がつかないさま。
いつも遊びに来てくれている皆さん
ありがとう
今日の4文字熟語は【渾然一体:こんぜんいったい】です。
異質なものが溶け合って一体となり、
区別がつかないさま。

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