こんばんは。



今日は2回も投稿します。









まあ公募推薦入試が終わって
いよいよ一般入試に向けてってところです。









そこでまあ自分の今の心境を
書いておきたいなって思って。





公募推薦入試を受けて、
「やっぱり自分まだまだやな」
ってすっごく、すごく痛感しました。


自分の今までの努力。
報われた部分も、もちろんありました。
やってよかったなって素直に思えたこともありました。そこは認めてあげたい。





でも。




もっと、がんばれたはず。




もっと、もっと、上を目指せたはず。






滑り止めだから?
公募推薦で、まだ一般があるから?





そこに対する
自分への甘えがあったと思います。






わたしは、自分を過大評価していました。
そうじゃないと、毎日やっていけないから。
精神が、つぶれてしまいそうで。


でもそれは結局逃げていることにしか
つながりません。





同志社大を目指す受験生たちの中では
私はほんっっとうに、
ビリから数えた方が絶対的にはやい。


ずーっと、E判定。



なにも上がらない。




ほかの受験生のみんなは、もうバリバリ
過去問解きはじめているのに、
私は問題集1冊も終わらない。




そんな現実。




厳しい。

現実が、今わたしの目の前にあります。





焦ります。そりゃあ、焦ります。








ほんとうは。こわい。



わたし、大丈夫かな。

わたし、ほんとにここ目指してても、。
大丈夫かな。





後悔しないかな。








いろいろ、考えます。







でも、1番後悔するのは、

逃げること。



なんだかんだ言い訳つけて逃げること。
それが1番だめだって思いました。












「ファイト!
  闘う君の唄を、闘わない奴等が笑うだろう
  ファイト!
  冷たい水の中を  ふるえながら登ってゆけ」



中島みゆきさんの、「ファイト」





これを聞いた途端、涙が滝のように溢れてきて、止まりませんでした。



タオルが、べちゃべちゃになった。







私が抱えている悩みは、
あの歌に描かれている人よりは
絶対にちっぽけな悩み。



そして。1番決心したのは、





どんなに傷ついて泣きまくっても倒れない、
強烈な情熱が、そこにはあるな、と。



その情熱が、私は「美しい」と感じました。





前の記事でも、書いてたかな。
わからないけど。




「這いつくばってる美しさ」





自分の命をすり減らすような
それが99%無理なことでも


1%の可能性を信じて
自分を奮い立たせて進んでいく姿。








これから2ヶ月。


そうしていこうと決心しました。









同志社大学合格。


何度諦めようとしたことか。



頑張る、って言いながら
無理かな、って思ってたこと。






「諦めという名の鎖を
    身をよじって登ってゆく」




この言葉が1番すきです。








結局何が言いたいかよくわからない
記事になってしまって申し訳ありません。









とにかくわたしは


泥臭い道を選びます。
自分の信じた道を選びます。




たとえダメな確率のほうが高くても、
絶対に、最後の最後まで、
諦めないでいようと



決心しました。







頑張ります。








ファイト!自分!











こんな汚くて、わかりにくい文章を
読んで下さる方
ほんとにありがとうございます。



みなさんも頑張りましょう!!








晴菜⌄̈⃝