それにしても、今年の花粉は凄いらしいですね。


毎年花粉症で悩まされている者としては、


例年と変わらず、この時期は辛いです…


何が辛いかって、


食事の時、鼻づまりで窒息しそうになることです。


特に、「モグモグ」と噛まなければいけない食べ物。


あれ?これって自分だけですかww



【No.2】


[CDタイトル]P.I.チャイコフスキー/マンフレッド交響曲


[録音]1976年10月27日、スコティッシュ・ライト・カテドラル、フィラデルフィア


[指揮/演奏]ユージン・オーマンディ/フィラデルフィア管弦楽団


チャイコフスキー:マンフレッド交響曲/フィラデルフィア管弦楽団 オーマンディ(ユージン)

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チャイコフスキーの交響曲の中でも比較的陰の薄いマンフレッド交響曲。

個人的には、他の番号付きの交響曲よりも、断然こちらをおススメしたいです。

中でも、第二楽章の優美さはかなり聴きごたえがあります。

また、第四楽章の最後だけに登場するオルガンはの響きは感動ものです。

それも、指揮者のオーマンディのセンスが良く、それを演奏で応えるフィラデルフィア管弦楽団の

演奏技術が高いからでしょうね。



【No.1】


[タイトル]J.S.バッハ/無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ(全6曲)


[録音]1979年11月、荒川区民会館


[演奏]*¹ジャン=ジャック・カントロフ


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*¹ジャン=ジャック・カントロフ

1945年カンヌの生まれだが両親はロシア人。パリ音楽院を卒業し、カール・フレッシュ、ロン=ティボー、エリザベート王妃、ジュネーブなど数々の国際コンクールに優勝、入賞し、64年のパガニーニ・コンクールでも優勝して名声を確立した。鬼才グレン・グールドがその才能を激賞したのも有名である。卓抜な名技と鋭敏な感性には独自の冴(さ)えがあり、リサイタルや有名オーケストラとの共演も数多く、来日でも再三で86年以来は指揮活動にも力を注いでいる。(結城亨2003.2)。