てぼとは〜テボ、ブログ復活するってよ!とりあえずゆで卵に絵描いたやつたらふく持ってこい!SP〜 | 世界を根底からひっくり返してその渦に巻き込まれて死んだ。

世界を根底からひっくり返してその渦に巻き込まれて死んだ。

しょーもないことがわらわらわらわら。
しょーもない俺がわらわらわらわら。
しょーもないお前がわらわらわらわら。
さてどうすっか。
ねるか。

もう絵描いてなくてもいいから。ゆで卵おいしいよね。どうもテボリューションです。
テボリューションて入力したら俺のあいぽんがテボリューションコードって予測変換してきたんだけどなにそれこわい。気になって朝から寝そう。どうもテボリューションです。


なんかブログ再開するっぽい。
えらく書いてなかったのに。もうテボ30直前ギリギリ20代インフェルノなのに。

空白期間にもちろんいろいろあったけど、それ長いから追々でいい?追々。
追々って便利な言葉だよね。大人の言葉だね。
子供にまた今度ねって言う代わりに追々ねって言ってたらやなガキに育ちそう。
宿題しなさいって言ったら追々ねって返ってくるの。絶対キー!ってなる。

とりあえずね、テボリューションの語源について知りたいというご要望をたくさんー1件ー頂いたので、今回は復活祭とゆーこともあるしそれについて書こうと思います。



それはその昔、人間は二足歩行をしていて、空は概ね青くて、原子力発電所は絶対安全だと思われていた頃、確かまだテボがピチピチ(死語)の大学生だった頃の、芝居の稽古中のことであった。
話の流れに、ある単語が出てきたのである。

その単語とは、
「DDT」

正直、今でもそれが何なのかよくはわかっていない。
どうやらプロレスの技らしいが、大事なことはその意味ではなく、
テボがその単語を知らなかった、ということだ。

当然、知らぬ単語の意味を仲間に問うた。
なぜか自己解釈を交えて。

「DDTってなに?ダンスダンステボリューション?」

それが全ての始まりだったのであるーーー


はい、つまり完全に造語です。
勢いだけで生まれた造語です。

この後、そのネーミングセンスの悪さに絶望した彼らは、テボに「非常に残念」の称号を授与しました。
残念代表。
キング オブ 残念。

その流れでさらに生まれたのが以下の単語。

テボ・ってる[形容動詞]
1.非常に残念な様子
使用例:「お前今日ー・ってるぞ」等

そういうわけで、テボとは「残念」です。
テボってるテボってると言われ続けているので、
そのまま名前にしちゃった。
我ながら酷いね。酷いネーミングだね。
まぁええんちゃうか、かぶらなくて。


テボはたまに何も考えずに言葉を発するせいで、
この手の失言伝説を作り続けています。

最近までDIYが何の略か知らなくて、漠然と日曜大工的なことだと思っていたんだけど、
友人と話してて正確な意味を教えてもらったとき、
友人「それ今まで何の略でDIYだと思ってたの?」
俺「うーん…大工(D)いい(I)よね(Y)?」
と答えた俺は自分でもちょっと頭おかしいな、と思いました。

本当にそう思ってたわけじゃないんだよ?
聞かれて初めて考えてみて、咄嗟にそれが出てきただけなんだよ?
うん、言い訳になってないけど。

明日どこ行く?って聞かれたとき、近くで他の人がくつしたの話してたのが耳に入っちゃったせいでくつしたって答えたりとか。
くつしたには行かねえよ。
何の妖精さんだよ。
それも本当は違う場所を言うつもりだったんだよ?
言い訳になってないけど。


こうやって日々テボのテボ度が磨かれていくわけですな。
もうちょっと頭使って生きた方がいいな。うん。
今更無理だな。うん。

恥を晒し倒したところで、今回はここまで。
SARABA!