小学生時代であろう夢をみた。


好きな子に対して、もう遊びに誘わないで!!近寄らないで!!

とんでもない罵声を浴びせてた。


理由は多分、相手の男の子は、仲の良い友だちが大好きな子だったから。
だと思う。

何を思ったのか、夢の中の私は、「大人になったら好きって言えるかもね!」と怒りつつも今の私の感情を言っていた。夢はコントロール出来るっていうけど、そうなのかね?

でも確かに、今なら好きな時もあったよと素直に伝える事ができるかもしれない。残念ながらその子は消息不明だから更にもどかしさと、このままの方が良いよねっていう気持ちもある。変わり果てた私をみて欲しく無いし、彼だって何か変わってるかもしれない。


夢の中でも好きな人との距離を置いてしまうのは勿体無いなぁ。実際、現実の世界でも同じような事をしていた記憶がある。
夢の中だけでも素直さが欲しかった。
もっと欲を言えば、現実だってそんな素直じゃない。素直は私にとったらむつかしい。







うまく言えない事が伝わってしまうのはなんでかなと思っていた時があった。
きっと、周りの人達がよく私を見ていてくれたから。私が分かりやすい人だったから。

今では、自身でも気持ちや考えが分からなくて、物に当たってしまったり、誰かにぶつけてしまったり。

優しい時間が欲しい。
我儘かなぁ。

最近では、、、、
大好きやったあいつは彼女ができた。
飲みに行く事が減った。
お金に余裕が無くなった。
髪の毛を乾かして寝るようになった。
シャッチョサーンが会いに来てくれるようになった。



#メンヘラ感
#寂しいだけ
#飲みたい