こんばんわ。
前回も同じことを書きましたが、最近の流行は
知らないドラマを知ったかして
ボロカスな妄想展開を述べる。
ことです。ちょぺです。
何日か前に一度1本にまとめて更新した内容なのですが、どうやら悪ふざけしたつもりが
元ネタの【美男ですね】が前回までの俺の考えたテキトーなあらすじが
まんざら的外れでもない。
との指摘を受けまして、もっとあり得ない最終回のみ別に更新してやろうと思いました。
今度、このドラマ観てます?って聞かれたらこう言ってやろう・・。
【美男ですね~おちんちんがね!
~最終回120分拡大SP】
(さんざん朝から晩まで出演俳優が番宣しまくったあげくO.A.)
ド・メストはプ・ルコギと異父兄妹だと知り、再び日本に逃避行。
日本について宿泊先のテレビをつけると自分の失踪報道と韓流番組ばかり・・。
たまらなくツイッターでこうつぶやく。
8は今マジで見ない
そして事務所を退社。
失踪したド・メストを必死に捜索する中、プ・ルコギは【サン・ポール】のカスタネット担当
【キン・チョール】からカスタネット求愛を受ける。
『俺のソロデビューシングル【お前のことをタンタタン♪】聴いてくれたかい?』
『俺、お前のことずっと好きだったぜタンタタン♪』
『お断りよ!タンタタン♪』
『俺、フラれておっタン勃タン♪』
脚本家が急遽120分SPの為に無理矢理付け足したグダグダな展開ののち、プ・ルコギも真実を知り
『異父兄妹でもかまわない!それでも好きなの!タンタタン♪』
先程のカスタネット語尾を引きずったままド・メストを探しに日本へ。
思い出の浅草の蕎麦屋向かう。
そこで以前はなんともなかったのに、そばアレルギーでクシャミが止まらないド・メストに遭遇。
『お・・俺、へぶしゅ!それでもお、おま・・ヘクション!!それでも愛し・・ハクション!!』
プ・ルコギが付き添って救急車で運ばれるド・メスト。
『私!まだあなたの【心の黄ばみ】
全然取れてないから!死んじゃいや!お願い!生きてっーーーーーーーーーーーーーーー!!』
お決まりの一番いいところでCM。
当然、死ぬはずもなく、落ち着いたド・メストと病室で改めて気持ちを確かめ合う。
そしてさわやかなキスシーンから一変!
病院のベッドで淫乱ナースモノを彷彿させる
濃厚なイラマチオシーンの果て
あの、かの有名な
『イケメンですね。
おちんちんがね!』
のよだれまみれのプ・ルコギの名ゼリフと共に
ド・メストの硬いおちんちんにまさかのゴム人間もびっくりの
『ゴムゴムのぉ~
お口で装着!!』
が炸裂し、本当の意味での
大人のゴム攻撃でエンディングロール。
小学生の頃、家族団らんで
ドラマ観てたら
急にベッドシーン出てきて
なんか変な空気になる
あの感じで終了。
‐END‐
