『フフッちょっと太くてキツそうだね
『はい……でもあのこれ違いますよね…これって、その……いやらしい事ってゆうか…フェラですよね』
『なんだ知ってるじゃん…知っててしてたなんていけない子だね♪』
『あの…私、さっきからずっとあれをまるかぶり…たいんです(*>_<)』
彼女の指さす方には俺の鬼と化したギンギンのティムポが★
俺の下半身をむさぼるように裸にしパクつく彼女
『ジュボジュボ…んぐっ…この太巻きすごく堅い…ジュブ…でもおいひい…』
『フゥ(*´Д`)=зさっき言った様にちゃんとしてるね…』
『そろそろ…俺の鬼が欲しくなってきちゃった?』
『…はい…下さい…私にこの鬼さん入れて下さいっ』
俺は彼女の服を脱がし、ためらいなくすでに潤った彼女のマムコに俺の鬼を沈める…
『ほらっ鬼が入ってきちゃったよ!節分は鬼を追い出さなきゃ』
『はあぁん…はいってくぅ…赤鬼さんがすっごい赤鬼さんがかったい赤鬼さんがはいちゃうぅ~
鬼わーそと!福わーうち!』
『ホントにそれでいいのかなっ!』
そういうと一気に激しく腰を動かす俺
『あぁっ!んぁ!あっ!ぁっ!や…やっぱりぃ…あんっ!す…ごく気持ちいいからぁ…鬼もーうち!福もーうちぃ!』
…ってゆう妄想
泣けるぜ…妄想節分