妄想節分第二夜 | 廃虚ブログ-チョメの残痕-

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ムラムラした日常と
グヘグヘしたランキングブログ。
クオリティダウンした新管理人により
忘れた頃に更新。

★2006/02/03(金)

『フフッちょっと太くてキツそうだね次に太巻きの側面を下から上へ舐めあげるんだ・・・』

『はい……でもあのこれ違いますよね…これって、その……いやらしい事ってゆうか…フェラですよね』

『なんだ知ってるじゃん…知っててしてたなんていけない子だね♪』

『あの…私、さっきからずっとあれをまるかぶり…たいんです(*>_<)』

彼女の指さす方には俺の鬼と化したギンギンのティムポが★
俺の下半身をむさぼるように裸にしパクつく彼女

『ジュボジュボ…んぐっ…この太巻きすごく堅い…ジュブ…でもおいひい…』

『フゥ(*´Д`)=зさっき言った様にちゃんとしてるね…』

『そろそろ…俺の鬼が欲しくなってきちゃった?』

『…はい…下さい…私にこの鬼さん入れて下さいっ』

俺は彼女の服を脱がし、ためらいなくすでに潤った彼女のマムコに俺の鬼を沈める…

『ほらっ鬼が入ってきちゃったよ!節分は鬼を追い出さなきゃ』

『はあぁん…はいってくぅ…赤鬼さんがすっごい赤鬼さんがかったい赤鬼さんがはいちゃうぅ~
鬼わーそと!福わーうち!』

『ホントにそれでいいのかなっ!』

そういうと一気に激しく腰を動かす俺

『あぁっ!んぁ!あっ!ぁっ!や…やっぱりぃ…あんっ!す…ごく気持ちいいからぁ…鬼もーうち!福もーうちぃ!




…ってゆう妄想


泣けるぜ…妄想節分