
悠威ンリンです

あたしこの前、河川敷の土手でお散歩してたらこんな会話聞いちゃったの


~登場人物~
バカップル男・女…『白文字』
悠威ンリンのあらぬ妄想…《赤文字》
男『ここ人少なくね?』
女『うん。…ここでシちゃうの?』
男『うんうん!早くヤろ!!』
《ちょっ…ちょっとぉ!!まだそんな暗くないのに土手で…


》男『大丈夫だって!俺、上手くヤるからさ♪』
女『うん。じゃ期待してる☆』
《やだぁ
あの男、相当のテクニシャンなんだわ
なんかゾクゾクしちゃう~》女『あっすごーい…けっこうおっきんだぁ…』
男『…うん。じゃそろそろ飛ばしちゃおっかな♪』
女『うん。見せて見せて!』
《えぇっ!?何なに?まずは自分でイクとこを彼女に見せびらかしちゃうのね


ある意味、斬新なテクニックぅ~
》男『あ!やべぇ!!…あぁっ!マジごめん!』
女『キャッ!ちょっとマジやだぁ!』
男『大丈夫だって!今度はちゃんとヤルから♪』
《あ…
これってひょっとして勢いよく飛ばして彼女のお顔にぶっかけちゃったのね

あんっ
あたしも白いのお顔にぶっかけて欲しくなってきちゃったぁ
でもちょっと…た・め・ら・い
》
男『あ~だめだ。このラジコンヘリ上手く飛ばせねぇ。むずいなこれ。』
女『もう!危ないからあたし離れるよ!』
《あっ…あらま…やだあたしまたエロ勘違いシちゃってたわ

ウフフフ…あたしったらもうっ!!どすけべプンプン!!バカぁバカぁ(>_<)
》