新興宗教創価学会には、三宝が ひとつもありません。

新興宗教創価学会には、三宝が ひとつもありません。

創価学会は、元々は末法の御本仏日蓮大聖人の在家の信者の団体でした。
平成3年に日蓮正宗から教義逸脱等の背信行為により 破門され、今では 仏教的・平和主義的・人道主義的等の雰囲気を持つ 政治的な営利団体へと 変貌しました。
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○ 創価学会は、なぜ日寛上人の本尊

    (ニセ本尊)に交換させるのか


 これまでに、創価学会では会員に、従来の正式な御本尊から 日寛上人の本尊と称するものに取り替えさせてきましたが、学会が「日寛上人の本尊」と称するものは、日蓮大聖人の教えに背く『ニセ本尊』です。


 なぜなら、第二代戸田会長も、「ただ、大御本尊だけは、われわれは作るわけにゆかない」といっているように、たとえ、もとの御本尊が日寛上人の直筆であっても、それを 複写し配布することは、大聖人の血脈を承けられた 御法主上人の許可がなければ できないことだからです。


 まして創価学会は、日寛上人が 御本尊に認められていた 授与書きを抹消し、御本尊の御文字まで 改ざんしているのです。これは日寛上人の御意を ないがしろにする行為であり、仏をも恐れぬ 魔の所業というべきです。


 したがって、『ニセ本尊』は 功徳がないばかりか、創価学会のもっている 魔の働きがこもったモノであり、それを拝むことは 大謗法となります。


 創価学会員の中には、『ニセ本尊』を拝むことによって、いい知れぬ 不安や 疑問を抱く人が多くいますが、それらの人は、自らの直感で そのいかがわしさを 感じとっているのではないでしょうか。


 創価学会では、宗門が 御本尊下附を拒否したので、やむなく自ら 本尊を作製し始めたとの 言い訳をしていますが、どのような口実を設けても、『ニセ本尊』が 日蓮大聖人の仏法に違背していることに 変わりはありません。


 あなたが、御本尊を取り替えられたことに対して 不安を感じたのは、きわめて 自然なことなのです。


 要するに、会員に対する本尊の交換は

「創価学会の大謗法」の一言に尽きます。


 一日も早く 創価学会の過ちに

     気づいてください。


【資料】


◎「ただ、大御本尊だけは、われわれは作るわけにはゆかない。日蓮大聖人様のお悟り、唯授一人、代々の法主猊下以外には どうしようもない。だから、仏立宗や身延のヤツラが書いた本尊なんていうものはね、ぜんぜん力がない。ニセですから、力がぜんぜんない。むしろ、魔性が入っている。魔性の力が入っている。だからコワイ」

 (戸田城聖 大白蓮華 昭和34年7月号9頁)


◇「信仰の対象として いっさいをささげて 南無したてまつる 御本尊であるから、御山においては 御相伝により、代々の御法主上人様 お一人が、したため遊ばされるものであり、我ら信者が云々すべきも 恐れあることである」 

(折伏教典 昭和36年版323頁)


◇「この本門戒壇の大御本尊を根本として、血脈付法の 歴代の御法主上人が 大御本尊を御書写になり、御下附くださったのが、私達の家々に御安置申し上げている御本尊です」 

(教学基礎要語 大白蓮華 昭和54年11月号36頁)



        ………φ(._.)     南無妙法蓮華経。