明けまして、おめでとうございます。

 

このブログに、気付いてくださると、良いのですが。

根管治療の歯を抜いてからも、結構大変でした。

今も、まだ抜いたところの痛みがあります。

抜いた当初、その穴から悪臭とプラークも出てきました。

根管治療をしてから、パンなどを食べると、長いプラークが出てくるようになり、なので人前で食べるのが恥ずかしい感じでした。

抜いてからは、食べ物と一緒には出てこなくなりましたが、抜いたところ付近を磨くと、長いプラークが出てきていました。

 

抜いてからの身体に変化でいうと、昨年は忙しくなり、また生理痛も酷くなっていたのですが、今回は何の前兆も無く、生理前の痛みもなく来ました!!

「根管治療のところがうまくいかず」と書かれていらっしゃいましたが、私も根管治療の歯の上の歯が痛み出し、それで根管治療が原因ではないかと思い、そこをよく磨くようにしたら、首筋当たりに痛みがき出し、めまいのような感じになり、歯医者さんからは、何度もそこに注射をされましたが、一向に良くはなりませんでした。

そこを、磨くたびに症状が酷くなっていました。

磨くと痛みが出るという矛盾したことが起きていました。

先生には、何度も抜いてほしいことを頼んでいましたが、歯には問題ないと言われました。

では、なぜそこが痛むのでしょうか?

やっと3回目に言って、抜いてもらえることができました。

根管治療の歯は、死んでいる歯なので、それが痛む事はありません。

死んでいるものに、痛みはありませんから、ではなぜそこが痛むのか?

歯茎しか考えられなく、そこに細菌が繁殖しているから、痛みが来るのであって、根管治療の歯に問題が無くても、その歯が原因で痛みが来ていることになります。

毒素は、脳の神経細胞も、死滅させてしまうそうで、思考能力も落ち、よく考えることが難しくなります。

 

根管治療は、利益のための治療で、患者側の治療ではなく、もし患者側の治療なら、治療してからも痛みがあるというのはおかしくありませんか?

まみい様には、早く根管治療の痛みから解放されることを心から願っています。