節分。。。

もう過ぎましたが、我が家の玄関にはこんなモノが

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毎年、節分には必ず作ってしまいます(笑)


🐟柊鰯(ひいらぎイワシ)🐟



柊の小枝と焼いた鰯の頭を挿す

西日本では「焼嗅(やいかがし)」や「やっかがし」など、色んな名前で呼ばれているそうです


邪悪な鬼や病魔を追い払う魔除け


鬼は鰯の頭の匂いを嫌がって近寄らず、近寄ったら柊の葉の棘で目をつつかれて嫌がって逃げる


平安時代 「土佐日記」や江戸時代 「浮世絵」などにも登場し、1000年以上も受け継がれています




でも、いつも思うこと。。。




それは、この柊鰯は何日間門口に飾るのだろう❓❓❓




気になって調べると、、、


2月3日~4日の2日間


っとのこと




そして、衝撃の写真が!!叫び

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(※画像はお借りしています)



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私の柊鰯と随分違う叫び叫び叫び




確かに。。。



今まで完全に我流で作っていました


鰯の頭に柊の小枝を挿す!っというフレーズだけで、詳しいことは調べた事が無かったのです(笑)


思い込みって怖い


来年は、もう少ししっかり調べてからしようと思います