Jo Soy Desaraigard -4ページ目

ファッキンジャップ

あ~もう日本イラつく。日本人イラつく。もう嫌気が差した!完全に!

オランダ人になりたい!
世界三大ブス国家と言われるオランダだが、日本に比べりゃ天国だ!むやみやたらとfreedomな国オランダ!オランダLove!

実力はないけど、やる気はあるし、バカじゃない自信もある!

あ~マジ死ね日本イラつく‥‥むかっ

社長と音楽家3

タフな男になってみたいのである。
できればモテる男にもなってみたいが、どうやらそれが不可能であることがこの二ヶ月で十分にわかったので、それは諦めることにした。笑(この前、昔フラれた女の子に会って「あんたってさぁ、せいぜいプラマイゼロなんやからさ」と言われてんけど、ひどくないかな?それ笑 ぁ、そんなもんですか実際 笑笑)


とまぁなんかブログが真面目な感じになりつつあるなぁ。

まぁいいけど!


とりあえず、もうちょい人生に気合い入れていかねばなぁ~!

あ、てかマジでルームメイト募集中です!

ザンがタダで英語教えてくれるから得だと思うよ!ニコニコ

まぁそんじゃまたパー

社長と音楽家2

ケナーは、かつて同じ道の上を歩いていた仲間が自分の道を突き進み、そして認められたことから、自分というものを見直した時、自分には何もないということに気付いたのだという。

しかし、自分には何もないとはどういうことだろうか?誰もが道の途中だ。俺たちのような若造にとって、現在のステータスは通過点に過ぎないはずだ。そして、自分の今に不服があるのなら、今まで歩いてきた道を、これまでと同じように歩き続けるしかないはずだ。
「くだらねぇ今だとしても、この道こそが俺の道だ。一歩一歩できることをやっていくしかねぇ!」とゆうようなことを「リアル」で野宮朋美がいってるように。

今夜「どん底」である男と飲むことになっている。
そいつは有名企業の社長の息子として生まれ、混沌とした家庭ですくすくと育ち、高校時代に一人旅したインドでストリートチルドレンの生活の悲惨さを目のあたりにし、日本に帰って彼らを援助するためにヤクザに金を借りて不動産会社を立ち上げた。
彼の伝説を語り初めるとキリがないが、そんな奴と同じ年齢である自分を見て、俺は自分の怠惰を戒めたくはなっても、自分の道を疑う気はさらさらない。