アンチョビ「料理まめ知識」
★=「アンチョビ」は魚の旨みがたっぷり=★
イタリア料理などによく使われるアンチョビは
小魚を塩漬けにして熟成・発酵させ、オイル漬けにしたものです。
もともとは「アンチョビ(アンチョヴィ)」という名の
小魚を使っていましたが、現在はカタクチイワシを
用いたものが一般的です。
発酵により、小魚に含まれるたんぱく質が分解され
旨み成分のアミノ酸に変わり、濃厚な味になっているのが特徴。
アンチョビフィレは、カタクチイワシを3枚におろし
骨をはずして漬け込んだもので、そのままピザや
バゲットのトッピングにしてもおいしくいただけます。
ソースや煮込み料理などに使うときは
ペースト状にしてから使うと味のなじみがよくなります。
手間を省きたい場合は、チューブ入りのアンチョビペーストを
利用するといいですよ。
ネット情報「料理まめ知識情報局」よりでした。
お役に立てれば幸いです。
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