娘との京都旅行の後の事を差し込んで綴っています。
高血圧対策のかかと上げ、片足抱え片足立ちと股関節運動、出来ました。
散歩は自粛中。
運動は増やせないまま。
血圧が上がったので、竹茹温胆湯(ちくじょううんたんとう)から五虎湯へ戻す。
咳は続いています。
電話を受けると、連続咳になってしまいます。
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姑の、挨拶の土産の件。
自宅に帰って、
この時の電話、
最中(もなか)をくれたお隣さんに渡す品物のことだったのかも、
と思った。
最中(もなか)と挨拶の品の件。
姑の話術は本題に辿り着くのに時間がかかる上、
二枚舌なところがあるので、
聞いていると次第にイライラしてくるのだ。
挨拶の手土産の件で寝ていたところを起こされたアラ還夫は、
娘のコロナでホテルに退避していたから、
最中(もなか)の件は知らない。
知らないから、相談されてもサッパリ分からなかっただろう。
妙齢のご婦人特有の、
「自分がする話題は聞かされてる相手は知ってる前提」理論
で会話を繰り出されたら、
寝ていた分、相当に頭に来ただろう。
気の毒なことだ。
姑 「あの子(姑の息子)、話を聞かないから……」
などと、姑は宣(のたま)うが……。
まず、貴女の話術を直せ![]()
世代的に、無理かな?
姑の話術は、
「世代」とか「時代」と表現されるような、ナフタリン臭漂う黴(カビ)臭さがある、
と思う。
