娘との京都旅行の後の事を差し込んで綴っています。
かかと上げから散歩を30分してみました。
本当は60分になるように歩きたかったのですが、仕事始めの夫から「送迎召喚」の電話が入って強制終了。
ただ、家に帰って車の鍵を取ったところで立ち眩みを起こしてしまいました。
散歩すると考えながら歩いてしまうけれど、脳を使わないように無心で歩いた方が良かったのかもしれません。
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夕食時、急展開。
姑が義妹のところに行くのを止めて、施設に入ると決めたという。
びっくり![]()
夫が義妹に電話をしているのを聞いて知った。
それ私に先に言うのが筋じゃね?![]()
ムカツク![]()
仕事始めの夫のところに姑が電話してきたそうだ。
時間の感覚が消えてるな~![]()
夫、義妹に言う。
夫 「お前が電話に出ないから、自分の思う通りにお前が面倒見てくれるわけじゃないと分かって止めたらしい。仕事、辞めないんだろ?」
義妹 「仕事は辞めないね」
夫 「おふくろ、お前が何でも面倒見てくれると思ってたぞ
」
義妹 「タクシー使えって言ってるんだけどね」
夫 「あの人、タクシー、意地でも使わんぞ」
義妹 「使えばいいのにね」
義妹の地域、車無いと眼科等の病院行けないじゃん。
最初からタクシーで行かす気だったの?
温度差ハゲしいな![]()
夫 「元旦から大変だったんだぞ。お前、おふくろの電話出ろよ」
義妹 「正月の電話出たじゃん」
夫 「それだけじゃダメだろ」
夫が義妹に「電話出ろ、電話しろ」を連発する。
施設行き決めたのに、要らなくね?![]()
相変わらず夫は鈍くさくて頓珍漢な野郎だ。
今年還暦なのにな~![]()
義妹は母親に電話するのが嫌なのか、微妙に流している。
だよね~![]()
義妹 「施設が入れてくれるんだからいいじゃん。こっちの母は施設からお断りされたよ」
夫 「そっちの人は暗かったからだろ
」
いや、老人保健施設じゃなくて精神病院行き相当の状態だったから断られたんじゃね?![]()
兄妹揃って、頓珍漢だな![]()
姑が義叔父(姑の実弟)に電話して、施設に決めたという。
半月で翻されて、義叔父もびっくりだったろう。
とはいえ、義叔父と決めたのなら決定事項だ。
夫が義妹に言う。
夫 「おふくろがそっちに行ってたらお前が苦労してたから、行かないでくれて良かったよ」
はぁ!?![]()
私が苦労するのは当然と言わんばかりに関わらせてたよね!![]()
義妹は言い出しっぺのくせに、ハナから苦労してないだろ!![]()
お前がさっさと高みに上りやがれ、アラ還夫よ![]()
流石に腹の底からムカいたわ!![]()