最近思うこと。
何でもいいんだけど、『縁』って不思議だなぁDASH!

一番身近なのは、他人との出会い。

ふとしたきっかけで、アカの他人同士が知り合いになる。そこにお互いへの興味があれば、知り合い→友達→???
というふうに関係は変化していく。


何か色々な要素があるのかもしれないけど、この『縁』には強いものと弱い(薄い?)ものがあるようで。俗に言う「腐れ縁」なんかは強い部類なんだろうなぁ。だって切れないんだもの。

自分が好きな人との『縁』が強いとも限らないわけで、どんなに願っても疎遠になってしまう場合もあるんだよね~DASH!


昨日起こったこと。
些細なきっかけで1人の男子とお話しをしていました。
お互い初対面なので、色々探りつつ会話をします。

「出身は??」


「○○県」


「○○かぁ~!良いところみたぃだね。行ってみたぃんだよねっ音符

「知らないでしょ?!適当に喋ってるでしょ?!」


「(たまに適当な事は言うけど今回は違うもんねあせる)そんな事ないって~!」


「じゃぁ何で行ってみたいの?」


「仕事で○○県に行ってたひとが知り合いにいて、色々話聞いてたからさ音符


「そうなんだ!○○のどのへん??」


「○○市だよキラキラ


「そうなんだ!そのひとは彼氏とか?」


「(別に隠すこともないし)まぁ、そんなとこだね」


「何の仕事してたの?」


「う~ん、教育関係かな(そんなの沢山あるし)」


「めっちゃわかるよ!」


「えっ」


「俺○○市(出身)だし」


「(偶然だなぁ)そうなんだ~あせる


「てか○○高校だし」


「え゛っ」


「えっ???」


「何歳だっけ?」


「2●歳だよ」


「(それってそういうことなのか?年齢的に考えると…)」


「てかめっちゃわかりそうなんだけど」


「…まさか○○部とかいうオチはないよね?」


「うん、俺元○○部。」

キタコレ長音記号2長音記号2DASH!なんと元彼氏の教え子だったことが発覚。しかも○○県でのことなんですけど、ここ東京で偶然の出会いです。


そんなこんなで(長いので割愛)、なぜか私が、彼を元彼氏の元へ連れていき、感動の再会の手伝いをすることに


いいのか?いやでも、10年近く音信不通だったんだ。いきなり1人で会いに行く勇気は彼に無いだろうし、元彼氏も教え子が会いに来たら喜ぶだろうなぁ…


これも『縁』
大切にしなくてはひらめき電球