「報復」の第2弾は、「脱税」の告発です。当社の年間売り上げの過半数を占め「」の重要病院である「K病院」の院長の「脱税」です。この「K病院」は緩和ケアの病院で、葬儀社と病院が協力し合う全国で初ともいえる「ビジネスパートナー」として歩んできましたが、院長の「脱税」行為を見逃す事はパートナーとして、また社会の一員として許される事ではありませんので、杉並区「荻窪税務署」に証拠の写真を見せて、すべての事実を報告しました。ただ初めて私のブログをアクセスしてくれた方は、私が何故、かっての部下に対して「報復」を行なっているのかの理由が伝わっていないと思いますので、改めて説明をさせて頂きます。この4人の部下は私と3人の同僚に対して卑怯な手口を使って私達の「生活権」を突然奪ったのです。その卑怯な裏切りに対する「筋」を通す為に、私達も彼らの「生活権」を奪うべき「報復」を開始したのです。
私が葬儀社を創業した時の夢は「都内の葬儀社で二度と当社と同じ様な葬儀社が現れない葬儀社になる事」「都内で1番給料が高い葬儀社になる事」でした。この私の夢を叶える為に、私の弟や、社員の中神、小田は血のにじむ様な努力を毎日続けてくれました。会社の創業当初は資金もコネクションも無く、また病院や寺院との繋がりもありませんでした。そんな時に手を差し伸べてくれたのが指定暴力団「住吉会」の西口親分でした。西口親分の力を貸して頂き「ヤクザ」の葬儀を請け負いさせてもらいました事が当社の原点です。西口親分という「恩人」がいなければ私達の夢は達成出来ませんでした。ゼロからのスタートだった為、当初は給料が遅配が発生したり、「社会保険」の加入がままならなかったりと苦しい状況が続きました。それでも「理想の会社を自分達の手で作り上げようと強い意思が私達にはあり、「社会保険」については社会労務士を通じて、社会保険事務所の担当者者から「1年に1~2名ずつの加入でもかまいませんよ」という了解をしてもらいました。
又、他の社員達も勤務歴が長く「社長、50才を過ぎたら今更社会保険に加入しても、受給額が少ないから」と会社の状況を察してくれました。そして、ヤクザの葬儀だけではなく、何よりも病院、寺院、老人ホームの指定葬儀社になる為の営業活動に全力をそそぎ、会社の基盤を固める事を最優先にしてきたのです。長年の努力が実を結び指定葬儀社になっている「K病院」が地主さんが自分の所有する土地に病院を建ててくれて、家賃で貸してくれる病院を作ってくれたのです。そしてその病院が葬儀社にとってはドル箱中のドル箱の、末期がん患者さんが入院する「緩和ケア」の病院だったのです。私は院長とお互いにビジネスパートナーになって、お互いに協力して収益を上げる事に決めました。病院がオープンしたら何も宣伝しないのに近隣の病院の紹介だけでかってない程の利益が出たのです。さらに3年目になったら「訪問看護」事業を始めたのです。これで当社も「都内で一番高い給料を誇る葬儀社になれた」と思ったら、4人の部下に裏切られたのです。
A社長が3人の部下と弁護士を連れて現われ、偽造の「株式譲渡契約書」を用いて株主総会を開いて私を取締役会長から「解任」したのです。解任理由は「会長が社会保険の加入に反対している」「埼玉県日高市にある、住吉会館で行なわれる「住吉会」の幹部会の手伝いを強要する」「会長に何か意見を言うと、ヤクザの名前を出して脅かされる」といった私を悪人にする為の噓の内容ばかりでした。そして、「私達は社員が全員「社会保険」に加入出来る普通の会社にしたい」というのが理由でした。そして、偽造の「株式譲渡契約書」「議事録」などの書類をすべて揃えるのに7年かかりましたが、やっと「報復」をする事が出来る様になったのです。第一弾として、まず乗っ取られた会社と金融機関の関係を断ち切る為に、取引している新宿に本店がある「S信用金庫」の支店に連絡を取り、同信用金庫が会社名を変えただけで、代表取締役社長、本社所在地、電話番号も何も変わっていない会社に令和2年5月に1億2千万円の融資をしていたのと、半年後に全国がコロナ過で、2~3年間は金融機関は金利のみの支払いだけで良かったので、会社には借入残高は依然として8千万円はあると思ったので、「S信用金庫」の本店に暴力団との深い繋がりがある「密接関係者」の会社に1億2千万円の融資について、その正当性を確認しました。
そして、「S信用金庫」に1億2千万円の融資した葬儀社は「密接関係者」だという情報提供をしたのです。「密接関係者」とは、暴力団ではないものの、暴力団の威力を利用したり、暴力団団体の運営に関与して協力している会社の事をいいます。当初は指定暴力団「住吉会」本部指定葬儀社で、「住吉会」の数千人規模の大きな葬儀を独占的に請け負っていましたし、1年間に平均10件位の大規模の葬儀をやっていましたし、それも「住吉会」だけで20年間はやっていましたし、それ以外にも埼玉県日高市にある「住吉会館」で行なわれる「跡目襲名」の準備、月に一度行なわれる「幹部会」の手伝い、「新年会」の料理、配膳の手配、スナップ写真の撮影などをすべて当社でやっていたので当社は当然「密接関係者」なのです。金融機関の場合は「密接関係者」と現在もその関係が続いている、あるいは過去であってもその事実が判明すると、コンプライアンス基準に照らし「密接関係者」としての調査をして、認定されたら会社に対して「融資の打ち切り」、「口座凍結」になる可能性が非常に高いのです。
それと同時に「S信用金庫」の本店に偽造の「株式譲渡契約書」「議事録」などの書類を送付してあるのでいろいろ調べているでしょう。まして「金融機関」はヤクザや反社会的勢力に過去にでも関係がある企業に融資をする事は禁止されていますし、もしそれが判明したら「金融機関」は大変な事になってしまいます。もし「密接関係者」に融資をした場合は、行政処分、内部処分、融資の回収対応がとられるそうです。融資の場合は現在融資している残債務の「全額返済」を一括で求められる可能性が高い様です。それに新たな融資が全面的に停止されるそうです。ただすべての情報提供をしても判明するまでには、2~3ヶ月かかるみたいです。第一弾は現在丁度1ヶ月経ちました。そして、第二弾は、「K病院」の院長の脱税の件で杉並区「荻窪税務署」に告発したのです。院長が相続で父親からJR中央線「西荻窪」駅北口にある、3階建ての小さなビルを所有しているのですが、1階が店舗で2~3階が事務所になっているのですが、3階の事務所が引っ越したのでA社長が当社で借りて欲しいと言われたそうです。
当社が借りても使い道もありませんし、院長から言われたら断わる事が出来ませんので借りる事にしたのです。社員の中神と見に行ったのですが、階段の上り下りは急で幅も狭く最悪の事務所でした。その為当社は一度も使った事がありません。それに「賃貸借契約書」も書いてくれませんし、家賃は1ヶ月10万円でA社長が「K病院」の事務長の所に現金で持っていくのです。もう借りてから13年位「家賃」を払い続けています。ただ私と社員の中神と事務所を見に行った時に、事務所の中とポストに会社の名前が書いてあったので、日付いりの写真を写してあったのです。先日事務所を見に行ったらポストに会社の名前が書いてありました。その写真を写して杉並区「荻窪税務署」に証拠の写真を見せながら情報提供をしてきました。いつ「荻窪税務署」の担当者の職員の人が調査に行くのかはわかりませんが、脱税額は1千万円を超えるので見逃さないと思いますがこれだけはわかりませんが、是非調査に行って欲しいですね。
第三弾は、当社が指定葬儀社になっている病院、老人ホームにしようと思っています。病院は世田谷区の「K病院」で、ベッド数は199床あります。同じ敷地内にある特別養護老人ホームは入居定員が70名です。それと、杉並区の「O病院」で本館と別館で、ベッド数は262床あり、ICUが8床あります。それと、世田谷区にある老人ホームで、名前は「S成城」といって、世田谷区内に3000坪の敷地を持つ国内屈指の規模と格式を誇る「介護付有料老人ホーム」で、この老人ホームの指定葬儀社だという事は他社に類を見ない当社のブランド価値そのものなのですが、「報復」の為には会社の情報提供はしようがないと思っています。この3ヶ所の施設の運営に関与しているのが、警備業界では全国の最大手の「Sグループ」なのです。「Sグループ」は業務の性質上、暴力団、ヤクザなどの反社会的勢力とのコンプライアンスに対しては、極めて厳しい基準を持っています。それに「警察関係者」のOBの人が多数在籍して、ヤクザ、暴力団、反社会的勢力に対しては、世間のどの企業よりも過敏で徹底した排除倫理を持っています。
その為に「過去であろうと、ヤクザ、暴力団、反社会的勢力との密接な関係が判明した場合、「Sグループ」の社会的責任や、ブランド保護の視点から厳しいものになります。又、「Sグループ企業倫理憲章」に於いて反社的会勢力との関係を過去を含めて、一切持たない事を明文化しています。警備業法においても、暴力団員の関与は営業停止や、免許取り消しに直結する事項である為、対策は非常に真剣なのです。ヤクザ、暴力団、密接関係者などの情報の窓口も「S」本社に電話をすれば「コンプライアンス部門」か、「リスク管理部門」で担当者が直接話しを聞いてくれるので、ここに連絡をして会社の情報提供をするつもりです。そして、最後の第四弾は「K病院」の理事に対して会社の情報提供です。「K病院」はもともと院長の父親が「産婦人科」の病院をやっていたのですが、父親の体調不良による廃業を機に、大学病院に勤務していた息子さんが診療科目を「内科」にして病院を継承しました。ただ隣接する総合病院に「産婦人科」が無かった当時は強みもありましたが、「内科」に転向した事で隣接する総合病院と競合する事になり、外来患者さんが殆ど来ない状態になっていました。
幸い2階、3階の多くが個室だった為、近隣病院から末期がん患者さんを受け入れる事で急場を凌いでいました。院長はこの経験を生かして将来的に「緩和ケア」の病院をやる予定になったのですが、現在の建物では「緩和ケア」の病院では手狭で、かといって杉並区内での用地確保や資金繰りも極めて困難な状況でした。当社も「緩和ケア」の病院が出来る事を願っていたのですが、運良く転機が訪れたのです。病院から車で10分程の場所で地域最大級の地主さんが、自分で営んでいた「洗車場」と「駐車場」を閉鎖して病院を建てて貸してくれる事になったのです。院長の喜こびはひとしをで当社にとっても理想的な展開になったのです。病院は4階建てで、延床面積は約700坪の病院なのです。個人経営の医療機関としては杉並区内でもかなり大きな病院で、院長が理事長で、奥さんと地主さんが理事という事で工事が始まったのです。院長の願いを聞き入れて病院を建てて賃貸として病院を提供して下さる様な地主さんは、今の世の中では本当に素晴らしい方だと思います。単なる営利目的ではなく、誰かの夢を支えたいという純粋な気持ちを院長も心から感謝していました。
それに「K病院」の院長には、これまで当社が「住吉会」本部指定葬儀社で、ヤクザと深い繋がりがある葬儀社だという事を伏せてありました。所が地主さんなので建築費用は「農協」から、融資を受けていたのです。農協法第11条では農協利用者の利益が不当に害されない様、情報の適正管理などが義務付けられています。特に金融機関としての「農協」は、取引相手やその関係者が暴力団と深い関係がある事を確認する義務があります。その為に病院の指定葬儀社が「住吉会」と関係があり、特に副社長をやっている人物がヤクザと付き合っていて、平成28年にはヤクザから「自分が知っている「大麻の売人」が警察から目をつけられているので、当分の間、葬儀社で働かせてやってくれ」と言われて、セレモニーレディの仕事をやらせていた事があるのです。この様な事が判明した時は「農協」さんが、ガバナンスやコンプライアンスの観点からリスクが生じる可能性があるので、理事である地主さんにお伝えしておくべきだと判断を致しました。行き違いを防ぐ為に電話ではなく、偽造の「株式譲渡契約書」、「議事録」などの書類の写しも添えて、書面にてご自宅へ郵送をします。私のブログやユーチューブの事も書き添えておけば、院長と理事である地主さんが今後の事で話しあうでしょう。それに病院の土地、建物の名義は理事である地主さんの名義なので、病院経営の生命線を握っていますし、発言力は強いに決まっていますし、私の情報提供は喜んでもらえると思います。
この第四弾で、「報復」は終了しますが、おそらく次は「復讐」になる様な気がします。ただ「報復」については裏切られた4人は共通ですが、「復讐」に関しては、それぞれ考えが異なると思いますので、協力は惜しみませんが最後は各自が納得が出来るまでやり遂げて、決着をつける事になると思います。