今月誕生日だったNじとご飯に行きました。

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誕生日ですからね。

完全に主役はNじですよ。

なのに、私がずっと行きたかったカフェに連れていってもらいました。

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更にご馳走してもらいました。

ありがとう!

誕生日おめでとう!

友達として、なんだかものすごく間違ったことをしてしまった気がするけど大丈夫かな。

源氏パイをくれたNじ。

わーい!ありがとう!

サクサク美味しいよね!

っつって速攻鞄にしまった源氏パイ。

家に帰って気がついた

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マジでか。

これ完全にその場で気づかなきゃダメだよね。

絶対わくわくしてたよね。

ごめんねごめんね。

素敵女子Nじ。

来年こそは負けません。








敬語って難しいですよね。

「いただく」って言っときゃ敬語だと思ってるので、気がつくと「いただく」を連発してるんですよ。

それに気づくと、やめとけばいいのに「ちょっとバランス取ろうかな」と、無駄に尊敬語辺りにチャレンジしようとしてしまうから、結局自分でも何言ってんのかわかんなくなっちゃう。

それに、ただ一言伝えたいだけなのに、そのまんま言っちゃうのはマズい感じじゃないですか。

「まどろっこしく言うのが丁寧」みたいなとこあるじゃないですか。

「ウンコ」じゃなくて「お花を摘みに」みたいな。

いや、これはちがうか。

「まずは謙譲語でへりくだる...!そして、例え話!ここからは少しフランクに。...いける!ここで止まるともうチャンスはない!!一気に攻める!!なに!?ここで尊敬語だとぉぉぉ!?」

っていうのを、みんな涼しい顔でしてるんだからすごいよね。

バトル漫画読んでて、「めっちゃ考えてる!めっちゃ考えながら戦ってる!」って思う時あるけど、みんなそれがなんてことない日常なんでしょ。

天才か。

「これ嘘みたいだけど本当の話!」
「えー(↑)」

「ドリンクはまた今度ね」
「えー(↓)」

っつって、会話といえば「えー」の発音の高低差だけで成り立つ仕事してた私は、スタートラインが違いすぎる。

もういいじゃん。

「飯!風呂!寝る!」「食え!入れ!寝ろ!」で伝わるじゃん。

分かり合えればいいじゃん。

なんて言った所でどうにもならないので、正しい敬語と大人らしい言い回しに悩む毎日。

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足。

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まさに足。

もう見たまんま足。

ダイレクトに足。

ちょっとこれ、大丈夫なんだろうか。

あまりにも直球すぎるんじゃないか。

「美味しそう」と言う人もいるだろうけど、こういうの見ちゃうと食べられなくなる人もいるんじゃないか。

そうか!

きっと敬語も言い回しも、こういうことなんだ!!

伝わればいいってもんじゃなかったんだ。

私ったら、何もわかっちゃいなかった。

それを教えてくれた足。

文字通り、身を削って。

ありがとう足。

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軍曹のお誕生日会。

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25歳おめでとう!

つい忘れてしまうけど、私達もう完全に大人でした。

持ち込みの写真で映像を作って貰いました。

軍曹には内緒。

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映像に夢中で、すっかりプレゼント渡すのを忘れてた私とバブリーを、素敵女子のゆいちゃんがナイスフォロー。

ここまではよかったのに。

相変わらずサプライズクラッシャーなバブリー。

「日本橋まで買いに行ってくれたんやで!」

プレゼントの中身が9割しぼられる発言。

もうドン引き。

それでもやっぱり素敵女子なゆいちゃん。

残り1割に食い込む辺りが素敵女子の素敵女子たる所以。

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なのにジムには通わない。

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軍曹誕生日おめでとう!

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