言葉を失う記事を見つけました
ここは、私も検査をしたことがある病院
体外に進む前に、何か他に検査出来ることはないかと不妊治療で有名なここで、改めて卵管造影をしました
そして院長先生の薦めで腹腔鏡検査もしました
院長先生のお話で
「不妊治療は出口の無いトンネルのようだ、妊婦さんや赤ちゃんを見ることが辛い事もあるかもしれません。旦那さんにも理解してもらえない気持ちもあるかもしれません。でも、セントマザーがついています。」
という事を言われました
涙が出そうになりました
内診は荒々しいけど、優しい言葉に励まされ
体外受精もここでやろうかな・・・
と気持ちが揺らぎました
実際はそれまで治療していた病院でしました
そっちの先生が大好きだったので
あとはセントは体外のお値段が高いのと
治療するにはかなり遠過ぎた為
今回の件は、卵管の通りを調べる為の
検査をしていた時に起こったそう
卵管の詰まりを通そうと夢中になったと書いてありますが・・・
怖すぎます
詰まっていたという事は
検査も痛みがあったんじゃないかな?
亡くなられた方は、赤ちゃんを抱く為に痛い検査を頑張っていたのに
どんなに痛くても、旦那さんに赤ちゃんを見せる為と思ったら何でもやるよね我慢するよね
それなのに亡くなってしまうなんて
辛すぎます