こんばんは('-'*)
昨日の続きです。
義姉からの返信もなく、ムカつきつつも、ホッ(#^.^#)としていました。
そして、日曜日のトイザらスの帰り、旦那の実家に用事があったので、家族で寄り道しました。
義姉たちは出かけているとの事だったので。
実家に到着し、旦那が用事をしているあいだ、私とチビは
待機。
すると、窓をドンドンドンドンドンドン
……
嫌な予感。
窓の方を見ると…
キャー
幽霊ではありません。
そう…すでに帰ってきていた義姉の顔が暗闇にうっすら


慌てて、
私『あっ
こんばんは~
』
(なんでおるん~
あいたくなかったのにぃ
私の予定では年内は会わない計画だった)
義姉『芋掘りどうする?』
(ハァ…まだ言うとる
この前断ったやん
)
気管支炎が治ってないで…等、話ていると
義姉『じゃ、再来週ねっ
』
と一言。
勝手に掘ってくれー。
あーん
再来週って、もうサツマイモは大きくなりすぎて、まずいはず
結局夏のトマトの件と同じ事になりそうです
昨日の続きです。
義姉からの返信もなく、ムカつきつつも、ホッ(#^.^#)としていました。
そして、日曜日のトイザらスの帰り、旦那の実家に用事があったので、家族で寄り道しました。
義姉たちは出かけているとの事だったので。
実家に到着し、旦那が用事をしているあいだ、私とチビは
待機。すると、窓をドンドンドンドンドンドン

……
嫌な予感。窓の方を見ると…
キャー

幽霊ではありません。
そう…すでに帰ってきていた義姉の顔が暗闇にうっすら



慌てて、
私『あっ
こんばんは~
』(なんでおるん~
あいたくなかったのにぃ
私の予定では年内は会わない計画だった)義姉『芋掘りどうする?』
(ハァ…まだ言うとる
この前断ったやん
)気管支炎が治ってないで…等、話ていると
義姉『じゃ、再来週ねっ
』と一言。
勝手に掘ってくれー。
あーん
再来週って、もうサツマイモは大きくなりすぎて、まずいはず
結局夏のトマトの件と同じ事になりそうです
