記事の更新が遅くなりました。
その後、
長男は
再度、日本の求める陰性証明書を発行してくれるところを探して回りました。
長男の住む州は
田舎なので
本当に探すのが大変だったようで
もし陰性証明書がまた不備となると
一時帰国は不可能になってしまうため
必要とされる証明書の入手が難しい場合に
現地の領事館に連絡と書いてあったのですが
その領事館のある最寄りまで
州をまたいで片道500キロ
うわーーー
もう帰ってこれないかも。
と思って泣きそうになりました。
長男も大変な想いをしたと思いますが
その後、見つけた病院にて
証明書を書いてもらうことが出来
無事に帰ってこれました。
長男は乗り継ぎが必要な所に住んでいるので
トランジット空港での離陸時間?から遡って72時間以内の陰性証明書が必要だそう。
今回の到着空港は羽田。
羽田に到着してから検疫。
これが時間かかって
出てこれたのは二時間ほど経過してから。
もちろん陰性でした。
で、それから更に二週間の自宅隔離。
長男は真面目なので(笑)
1歩も外に出ず、ごみ捨てさえ出ていきませんでした(笑)
二週間の期間は
ランダムに連絡が入り
GPSで居場所の連絡等必要でした。
でもこれも携帯置いて出かけてもバレないので
甘いなぁ。と正直思います。
オリンピック、本当に大丈夫なのでしょうか?!







