昨日は
私にとっては初のballad curvy
どんなcurvyの動きも
倍から倍以上のslowlyな動きにしてしまうと
別物の動きのよう。
そんな動きもふんだんに盛り込まれていた。
ラップに出てくる、ワッショイワッショイのところだって
ものすごくslowlyにやると、青空を越える気持ち良さ。
身体がどんどん伸び上がっていくのが分かる。
ここはきっとものすごく大切なんだろうと感じるのが
コンセントを抜いちゃうよ、
や
シェネルの弓を引いて、のところ。
骨盤から戻る動き
その部分を操れるようになることは、必須なんだろうなと思う。
何度となく繰り返しで
lessonにも出てきた
しかもslowlyに動くから、勢いなんかで身体を操っていたら絶対に出来ない
骨盤力を高めること。
スイッチの時に使うこの部分の使い方と
吸い上げる使い方も全然別物。
そして、私はlessonにおいて
前回のmovementのlessonから自分の課題として
1と2の間を大切に
動いてきた
お家curvyも
とにかくそれを心がけた。
今回、それをとにかく心がけて動いた
速い動きがないから
それを練習しやすく習得しやすいlesson
そして、slowlyだからこそ
キツいこともある
キツい時こそ、フーーッと息をゆっくり長く吐き出すイメージで
とにかく抜くようなイメージでノビシロを
伸ばすよう動いてみた。
音楽に合わせて、青空のワイドスタンスでのスクワットみたいな姿勢をとりながら
腕を回す動きだって
膝の曲げる伸ばすが入ると
かなりの運動量になる、普通にスクワットするより
ずっとキツい
でもキツいからこそ、敢えて抜く。
勉強会で習ったことも
習いっぱなしには、しません。
それも必ず他のlessonや、動きに通じていくもの
slowlyなだけに
ジワジワくる
気付くとwearの中では
ポタポタと流れる汗を感じた。
自分はまだまだ
そう思いつつ
先生から
bodyのことも動きも
進化していると仰って頂いた。
でも自分では、まだまだなこと
分かっている。
先生は
ある意味卒業だよ
って言ってくれても
私はずっとまだまだ学んでいきたい。
まだまだ習得出来ていないことばかりだから。
自分が癖に流されそうになっているときにも、気付けなかったこと
それに気付いて修正出来る自分で在りたい
まだまだ、1から感じて
見直して、じっくり向き合っていきたい。
身体……自然と痩せてきた
暖かくなったせいかな。
ウエストも今
絶好調に締まってる。
でもまだまだなんだよ。
私のなりたいbodyは、まだまだ先。