亮姫だよー!!!!
バトンやっちゃいまーす♪
【妄想図書館バトン】
1今日は彼と宿題やるために図書館へw図書館前で待っていると?
A壁に寄り掛かって小説を読んでる亮
B一人キョロキョロしながらソワソワしている隆平
Aで!妄想しようかと思ったんだけどー、
無理っぽいからまた(笑)
2彼は貴方に気付きました☆最初の言葉は?
A「おはよっ!!」貴方を見た瞬間笑顔になった裕
B「うん。…笑」ニコッとしながら頭を撫でてくれた信五
Bで!雛格好良い♡
『うん。…笑』
『おはよ!』
『大丈夫やったー?』
『ん?何が?』
『変なやつに絡まれたりとか』
『平気、平気!』
『中入るかー!あ、寝癖!(笑)』
『え?!どこ!!!』
『ん、目瞑って』
『んっ!』
チュッ
『え?!なっ…////』
『取れた、んー。手貸して』
『今何 し た?』
『何か(笑)』
確信犯木寸ネ申(笑)
3図書館に入り席を取りに。するとたくさんのカップルが…そんな風景を見た彼
は?
A「負けへんでぇ~」さっきより密着してきたすばる
B「全然〇〇の方がかわええ!」嬉しいのか悲しいのか…博貴
Aで!ラブラブ~♡
『負けへんでぇ~』
『(笑)』
『もっとこっち来い!』
『何でよー』
『チューするか?(笑)』
『ヤダヤダ』
『何でやねん!』
チューしたいけどね!(ぁ)
4しばらく探していると丁度席があいてました。座ってからの一言…
A「ふぅ…眠くなってもうた///」目をこすりあくびをしながら照れ笑いした章大
B「…何しに来たんやっけ?」天然姿見せまくりな忠義
激しくA希望!
『ふぅ…眠なってもうた///』
『あはは(笑)ガンバレ!』
『ふわぁ…』
『本当に眠そうだね』
『匂いがあかんわ。独特やもん』
『あー。本の匂いかな?』
『んー…(いきなり立って)行こ!』
『これ上の本どうやってとるのかな…』
『(笑)』
5さて…本を探しに行きます。
A「たくさんありすぎるぅ~」色んな本に目を回す博貴
B「あっ!これ読みたかった!」瞬間的に大声を出してしまい司書さんに注意さ
れちゃった裕
Aで!
『たくさんありすぎるぅ~』
『どこに何があるか探しにいこーよ』
『せやね』
『…難しー!(笑)』
『あ!』
『え?』
『プーさんや!』
『プーさん??』
『可愛いやん』
『え、…あ、あぁ』
『もちろんお前が1番やで?』
流石プリンス。
愛の言葉も忘れない(ちょっと違う)
プーさんと彼女を比べるプリンス他にいないな(笑)
6たくさんの本を抱えてる貴方を見た彼は?
A「持つで^^」半分以上持ってくれた忠義
B「ムリすんなや(笑)」笑いながらほぼ全部持ってくれたすばる
Bだなー。半分て!(笑)
『ムリすんなや(笑)』
『大丈夫だよ!』
『貸してみ?』
『じゃぁ、半分持って(笑)』
『やっぱきついんや(笑)…全部貸してみ』
『良いよ!重いし…』
『お前ちっさいんやし』
『小さくないもん!』
『はいはい』
『すばるは本いらないの?』
『お前と一緒に見るわ』
さり気なく近付きたいすばちゃん。
背が小さい事を振ったのに
『はいはい』で返すすばちゃん。
7彼と仲良く本を持っていると見知らぬカップルが貴方にワザとぶつかってきま
した。彼の反応は?
A「謝らないんですか?」優しく言ったみたいだけど怖いオーラを出してる章大
B「待てや。」相手方の彼氏の腕を掴んで「何か言うことありませんか?」と丁
寧に言う信五
どっちも!(でた)
…え…え…Aにする!
『謝らないんですか?』
『章ちゃん…』
『そっちがぶつかってきたんでしょ?』
『…俺そっちがコソコソしてんの見てんねんけど?』
『は?…意味分かんない』
『こっちこそ意味分からんわ!何で俺の彼女にぶつかるん?!』
『だから…』
『言い訳せんといて、いい加減うざいわ。消えろ』
ブラックだしちゃった!(笑)安ってどんな怒り方すんだろ…?
こんな感じかなー?
8彼と席へ戻り勉強を始めると…
A「なぁ~チューせぇへん///?」ココでですか!?照れくさそうに言う亮
B「パイプ,プリン…」勉強しながら一人ブツブツしりとりをしている隆平
公共の場でチュー…
公共の場でしりとり…
どっちも捨てがたいね!(笑)
錦戸さんとチューしとくか!
『なぁ~チューせぇへん///?』
『え?!みんな見てるし…』
『見せたれ、んなもん』
『やーだーよー』
『じゃぁ、これでええやん(雑誌で顔を隠して)』
チュッ
『図書館で初めてチューしたわ。』
『もー///』
『俺の初めてを体験した女やな、○○は(笑)』
『何それー///』
『なかなか体験できへんからな(笑)もっかい』
チュッ
2回目は顔を隠さないと言う…
過酷ねー?(何)
9しばらく経ち疲れたので違う本を取りに行こうとすると?
A「俺も行く~」貴方の手を掴んで恋人繋ぎしてきた忠義
B「僕も行きたい!」いきなり甘えてきた章大
Aとか死ぬやんけー。
『俺も行くー』
ギュッ
『ん?どしたの?』
『なんとなく?』
『?』
『ま、ええやん』
『んだねー』
『あ!さっきあの陰に良いのあった!』
『何、何?!』
『○○が好きそうなの。(引っ張る)』
『たっちょん速い…(汗)』
『ごめん、大丈夫?(頭を撫でる)』
『そんな焦んなくても』
『せやな、ごめん』
別に良いんだけどね(死)
10すると彼が本棚の奥へ連れて行きました…
A「今日、むっちゃかわええやん。」耳元で囁き甘噛みしてきたすばる
B「なぁ~ドキドキしない?」貴方の腰に手を回し密着してきた博貴
C「///」何も言わずに抱き付いてきた裕
D「ココ来ってことはどうなると思う?笑」怪しく笑いながらほっぺにキスして
きた信五
E「なぁ?ヤラへん?」壁に追い詰めてきた章大
F「んふふ~」笑いながらDキスしてきた隆平
G「なぁ~たまらん…///」抱き付きながら愛撫してきた亮
H「何してほしい?」なんだか雰囲気が…マジで進みそうな忠義
あ~…エロッ!(笑)
特にEらへん(笑)じゃぁ、Bにする。
『なぁ~ドキドキしない?』
『え?!』
『俺いまむっちゃドキドキしてんねん』
『な、何で?』
『何でやろーな』
チュ…
チュ…
『!?///』
『もう俺あかんねん』
…何が?!
この続きとかやばいわー。
11貴方はどうしましたか?
でたー(笑)
危険な質問ね~。そんなに言わせたいのか!(笑)
チューしてチューして、イチャイチャしてイチャイチャして…
怒られた。(え)
みたいな(笑)それか、
あーしてこーしてこーなったかだね。
終了。