明るい未来のために
安全、安心の日本で
暮らすために

健康的な生活の土台である
健康を守る仕事、医療。
今後に継承、更なる技術向上目指し
看護の専門職として、技術を磨いて
多職種とチームビルディングを
醸成させたい願いが自分にはあります。

そこにはお金がかかります。
政治のお金のながれ
この人にリーダーを任せて良いのか?
↑どうやって過去を慮る心を持ちつつ
どうやってチームビルディングを行うのか
↑そのような視点から
応援する政党を探しています。


選挙戦、渋谷にて
議席を1%欲しい
と街頭演説されていました。

何故1%なのか。
1%の挑戦、そして
どの様に革命を
お考えなのか。
⭐︎の背景を明確にするため
チーム未来党首、安野さんの
書籍を読んでみました。

💡『1%の革命』で語られる
「1%の挑戦者が世界を変える」という思想は、
歴史や現代社会において少数の革新者が大きな変化を生み出してきた事例に基づいています。

 🔥 1%の挑戦者とは?
- **既存の枠組みにとらわれず**、 
新しい発想で社会課題に挑む人々
- **テクノロジーやアイデアを武器に**、
ボトムアップで変革を起こす存在
- 富裕層ではなく、
**未来に挑戦するイノベーター**を指す 

💡 歴史を動かした1%の例
- スティーブ・ジョブズや
イーロン・マスクのような先駆者が、
**「0から1」を生み出す勇気**で社会を変革 →
- 小さな技術革新が、99%の人々の暮らし
に波及する力を持つ 

⭐︎実践的なアプローチ
- **MVP(Minimum Viable Product)思考**:
小さく始めて改善を重ねることで、
社会実装を加速 させる可能性

- **サンドボックス制度や特区の活用**:
新技術を限定的に試すことで、
規制の壁を越える 可能性

- **アジェンダセッティング**:行政が課題を提示し、民間と公の協働

🗳 デジタル民主主義との連携
- 市民の声をAIで集約し、政策に反映する「ブロードリスニング」 
- ポルトガル・カスカイス市のような**
参加型予算編成**の事例

 💡 メッセージ
「1%の挑戦」は、成功率が高くなくても**社会的・歴史的に大きな意味**を持つ。小さな一歩が、やがて社会全体を動かすうねりになるという希望が込められています。

以上
読んで要点を捉えると
専門職の立場から
看護技術、倫理観含む思想の向上と
テクノロジーの活用において
0-1のご提案が出来る準備

サンドボックスは
自分の起業に必要と
他国から学んでおり

過去を責める政治
他者を責める
落とし合う政治はNOです。

平和を守ってくださった
過去に感謝しています。
↑一方で
一見安全風ですが。

土台の
根っこの人の健康を支える部分の
安全はどうでしょうか?

日本では、
食事に関する安全が
守られずリテラシーへの格差もありますよね。
超高齢化への医療の安全性の問題、
少子化問題、
様々な健康を害する問題、
更にヘルスリテラシー格差の問題
マネーリテラシーへの格差の問題
あげればキリがなく問題や課題が
多いです。

気づいているのか
片目をつぶって傍観か。
お立場を守る
↑気持ちは分かります。
そこで

古くても、良い尊いものは継承しつつ
ブラッシュアップを行う。
革命出来る部分を検討する。
↑今ここに時間がかかりすぎている。

官僚と協働できる
慮る心
チームビルディングの
基礎が理解できている
そういう政党にリーダーシップを
とってもらうのが
明るい未来かなと思って聴いた
街頭演説からの
個人的な呟きでした。