続きです…
彼女が、気になる事が
私の最後をどうしよう…
でした。
前のお寺をやめた理由は、
「供養塔に入る時お骨を
骨壷単位で入れない」
との事なのです。
ところが、
ここの、お寺さん
4,5人の骨壷単位で
まとめて供養塔に
入れて貰えるそうです。
同じ骨壷(お家)に、入れて
最後は、お父さんの菩提寺に戻る
私自身、広島に土地勘は
無いけどお父さんの
生まれた土地なので
いいか…
となったそうです…
約10年掛かりましたが
一番納得いく結果でたよ…
って言ってました。
で、私は、
「お父さんとうとう
痺れ切らして導いたんちゃいます。
お母さんと、一緒に
新婚旅行行きたいし
二人来るまで、一緒に居たいし」
と言うと
「そうかもね…」
「結局、私達の事もついでに
終わらせて
安心したかったんちゃう…
ほんま、お父さんらしいわ…」って
あっ!
(照れましたね!)
恥ずかしくなったのか…
照れ隠しで、私に攻撃!!
「あんたも、ボス(パートナー)の事考え…」
(先輩(彼女)は、
うちのパートナーを(ボス)
と言ってました)
言われました。
その前に…
「あんた、ちゃんとしとん…」
ギクリ!
「仏さんには
花とお線香と光!」
はい!!
(先輩の鶴の一声)
場所かえました!
(我が家の一等地)
(今日から、
お線香たやしません!)
「ほんまや、ちゃんとしいよ…」
先輩(彼女)のお墓問題終了しました。
私が、変えたことは、
ボス(パートナーの待遇改善)
でした。
もう少しお待ちあれ…
先輩(彼女)との
お話しでした。
終わり…
●やっと納得いけました…
●私も、こだわり
ちゃんと考える…
●納骨に、時間が、かかる場合、埋葬許可証か、死亡診断書ある方が、いいらしい…
いるかも…
私、探しました…
