「今日という日は残された人生のはじまりの1日」



僕の後輩の仕事で使うバインダーに書かれていた。



なんかすごく心打たれる言葉だった。



自分の人生ってあとどのくらい残っているんだろ?



明日には終わってしまう可能性だってあるしあと何十年も残ってる可能性もある。



それが知れたらいいのに…



けどそれを知ってしまったらつまらないのかな?知ったら事実に怯えるのかな?



どちらにせよ悔いなく生きるからこそ人生は楽しいのであろう…



深い言葉だ…