先ほど、掃除をしてて
そのまま1時間くらいベッドで寝ちゃってました

ベッドの横に窓があるんですけど、
『暗っ!!』って思って窓から外見たら星が
久しぶりに見た気がします。
都会ではないので、
晴れてる日は必ずキレイに出てるけど、
それが当たり前過ぎて、
見ようとしませんでした。
都会の人が星空を見たら感動するかもしれないけど、
あたしたちにとっては
感動する程でもないものとなってしまった星空。
下を向いて歩いていた時間は長くて、
久しぶりにみた星は
とても綺麗でした。
都会にはない綺麗な星空は
澄んだ空気だからこそ見れるもの。
小さな星まで見れることは
幸せな事だと感じました。
でも、次に星空を見上げるのは何年か後になるでしょう。
あたしは都会で生まれた田舎っ子なのに、
流星見た事ない

『流星の絆』の気分になれないじゃないか

見た事ないから、
どんなのかも分からない

流星群見てみたいなぁ。