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Day by Day =1/365days=

介護と介助のつぶやき

明けない夜はない。

陽はまた昇る...


どんな時も

微笑みを忘れずに

曲がりくねった道も

山坂だって

こころのままに

真っ直ぐに歩いて行けるよ。


大丈夫・・・

大丈夫・・・


どんなときも

こころの神様が

見ていてくれる。







※メッセージ

ありがとう!


心からの感謝を込めて...

嫌なこと、、、

そう、良くないことが起こるとき...


なんと表現したら良いのか判らないけれど、

いつもと違う何か・・・

こころが「ザワザワ」するんだよ。


この何とも言えないこころのザワザワ感

子供の頃から持っていた。


そして、それが後になって

良くないことが起こる前兆だと判るようになった。


「正夢」も見る。

他者には「見え無い何か」を見てしまうこともある。

他者には「聞こえない何か」を聞いてしまうことも...



ここ数日間...

ザワザワした何かを感じてた。

昨日、それが的中しちゃった。


遠回しに警告?忠告?を発して確認?してたのに...

未然に防ぐことが出来なかった。


もっと的確な言葉で伝えることが出来たなら...

瞬間、自分を責めてしまった。


いま、私に出来ること・・・

しなくてはならないこと・・・

大きく深呼吸して

良く良く考えてみよう...


これ以上、事が大きくならないように、、、

私になら、出来るはず...

きっときっと上手く事を収めることが出来るはず...


他者には聞こえない何かが「語り掛けてくれる」のを、しっかりキャッチしよう...

大丈夫、大丈夫・・・

ちゃんと、聞こえるはず...

己の感を信じて...



※コメントをありがとうございました。

公開はいたしませんが、読ませて戴いてます。

一昨日の夜。

珍しく義弟から電話あり。

電話を取り次いだのは次男だった。


その後、旦那は義弟との会話について何も言わなかった。

今夜の夕食時に、ふと思い出して聞いちゃったんだよね...

「ねぇー、この間S君が電話寄越したみたいだけれど何かあったの?」


あぁ~、マジ思い出さなければ良かった!

思い出しても聞かなければ良かった!

後悔、先に立たず・・・本当だ。


先月・・・

義母の掛けていた郵貯の保険から引き落としのお知らせが届いた。

遣る遣ると言って、停止の手続きしてなかった旦那。

お尻を叩かれて手続きを始めた。

貰えるなどと思っていなかった「死亡保険金」なるものが出ると判った。

それを受け取るためには、相続者の相続手続きが発生。

義姉、義弟に連絡したら、当初は相続放棄するとのことだった。


いざ蓋を開けたら・・・

郵貯に残っていた残額とその死亡保険の総額「120万」

義姉は・・・

「いままで看病してくれたのは、あなた達家族だから...私達は何も手助け出来なかったので要らない」とのことだったらしい。が、、、

その額を聞いた義弟は・・・

「へぇー、一円も掛けずにTちゃんのひとり丸儲けじゃん!」と言ったそうな。

その後の二人の遣り取りの詳細は判らない。

が、、、

旦那は三等分して義姉と義弟の口座に振り込んだらしい。

義弟の電話は・・・

そのお金が間違い無く入金されたという電話だったんだってさぁ。


遺産分与のもめ事・・・

他人事に思っていたけれど、、、


土地も他人の物で、残った金額がこれだけでも...

これが現実なんだねぇ。寂しいねぇ。哀しいねぇ。



もしかすると、、、、

この土地の借地権で

また一波乱あるのかも...

前途多難でございます。



金の切れ目が縁の切れ目・・・

そんな言葉が頭に浮かんだ今宵の食卓...