朝、教授のメールで目を覚ます
姫さんはPCメールを全て携帯に転送しているので、携帯がピロリンとなって
メールを見てみると、
「修論の進捗状況ははいかがですか? 今日、講義前に15時頃教室へ来て下さい。。。。」
という内容で、朝から真っ青
になりながら、死ぬ気で修論を書き進めました。
1節あたり、1時間のペースで修復。
やればできる火事場の馬鹿力
朝の8時から7時間ぶっ続けで打ちました
。
そして、運命の15時。
修士論文、第2稿提出~。
しかし。。。
「未完成なら出さなくてもよいんだよ(笑)」
「そんな、そんな。出させて下さい。。。w」
そんなかんだでだしてきました。
「ま、ついでに講義にも出てみる?去年の復習に。」
で、沢山あてられて、しっかりと復習ができました。
教授曰く、
「院試では修士論文なんて読まねーよ。俺だったら読まねーぜ。決まるのは英語だろ。専門は誰だって出来るだろうし。」
らしいです。
頑張ります。
明日は、病院。
睡眠クリニックです。
今日は、頭が痛い。頭痛が止まらんですな。
はてはて、もう一踏ん張りやりますか。

姫さんはPCメールを全て携帯に転送しているので、携帯がピロリンとなって
メールを見てみると、「修論の進捗状況ははいかがですか? 今日、講義前に15時頃教室へ来て下さい。。。。」
という内容で、朝から真っ青
になりながら、死ぬ気で修論を書き進めました。1節あたり、1時間のペースで修復。
やればできる火事場の馬鹿力
朝の8時から7時間ぶっ続けで打ちました
。そして、運命の15時。
修士論文、第2稿提出~。
しかし。。。
「未完成なら出さなくてもよいんだよ(笑)」
「そんな、そんな。出させて下さい。。。w」
そんなかんだでだしてきました。
「ま、ついでに講義にも出てみる?去年の復習に。」
で、沢山あてられて、しっかりと復習ができました。
教授曰く、
「院試では修士論文なんて読まねーよ。俺だったら読まねーぜ。決まるのは英語だろ。専門は誰だって出来るだろうし。」
らしいです。
頑張ります。
明日は、病院。
睡眠クリニックです。
今日は、頭が痛い。頭痛が止まらんですな。
はてはて、もう一踏ん張りやりますか。