同じマンションの、少年。

そう、かつてリアルファーの羊マットをくれた少年。

料理を教えてあげたら、なにかとプレゼントくれるようになった少年です。

何だろう?

たった一度だけだったのに。

わからん。

マガジンラック、キッチンマット、ハーフパンツ。

そう、ハーフパンツなのよ。

かつて、干物女時代に料理を教えてあげたとき、

干物故に、破れたハーフパンツと気づかずに履いていたハーフパンツ。

それを見たせいか、ハーフパンツをプレゼント。

「俺、履かんから~」

はかないのに何故買うのか。。。

私のパンツを破れた所から垣間みたのだろうか?

私はもう、干物女じゃないのに。

今日は、夜でもきちんと、お化粧してワンピで出たのに。

なぜ、干物事故を思い出させるようなことを。

恥ずかしいおもひで。

ぎゃあ!

恥ずかしい(>_<)

ココで誓おう。

干物には戻らない、と。。。

それにしても、この少年どうしよう。