神奈川県の厚木市で数秘対面鑑定/zoom鑑定をさせて頂いています。 

 

2017年にガン(悪性リンパ腫ステージ4)を経験したことをきっかけに自分を愛し大切にする人生にシフトしました。

心配性で生きるのが辛かった私が楽に生きられるようになったヒントをブログからお伝えしています。 

このブログからあなたの心がほっとしてゆるんで自分らしく生きられるきっかけとなったら嬉しいです

 

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ごきげんよう🧚‍♂️

 
あなたの命に拍手喝采👏✨
いのちの歓び人、セレブ夫人です🧚


今日は寒いですね〜。
ワタシノ住むところも朝からみぞれが降っています。
今日は早めに期日前投票にいってきました。

さてさて、骨折で入院をしているばあや(義母)。

お見舞いにいくと、ワタシの顔をみるなりおしゃべりがとまりません。

ばあやも初めての経験なので、この先のことやちょっとしたことなどわからないことを誰かにきいて安心したいんですね。

質問のひとつひとつにわかりやすく答えてあげると、納得して安心をするようなんです。

幼いこどもが「幼稚園ってどんなところ?」
「なにをするの?」「どんなお友達がいるの?」
とかを親に尋ねる感じに似ています。

誰でも得意不得意はありますよね。

多分、ワタシはこういうことが苦にならないタイプみたいなので、ばあやもワタシに聞きやすいみたいです。

リハビリをかねて一緒に院内を散歩しよう♪と、ばあやを誘って二人で並んで歩きました。

杖をついて「足がいたいのよ」とかいいながら歩くばあや。

「そうなんだね」と答えるワタシ。

「爪を切って欲しい」というので、爪をきってあげました。人の爪をきるのは慣れないので難しい。

「老眼鏡がないとよく見えないわ」と二人で笑い合う時間。

血の繋がった親子ではないけれど、ばあやとは今世こうして長い時間を過ごしているのはなんの因果なのでしょうね。

ばあやのことだと距離を持って観察できて、落ち着いて対応できるのに、万さん(こども)のことになると「そうなんだね」と力をぬいた感じで言えなくて、「どうしたの?大丈夫?」と ついつい心配のエネルギーいっぱいになってしまうワタシです。

万さんのことも「そうなんだね」とその事実だけを受け止めればいいのにね。

こどものことになると距離感が縮まってしまうまだまだなワタシです。

今日、明日は雪が降るところも多いようですので、みなさまもどうぞ温かくしてお過ごしくださいね♡


今日もいい日。

明日もきっといい1日

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