E→A判定に!神戸大学へ逆転合格を可能にした必勝法 | 同志社の問題を最短攻略!偏差値43から63まで急上昇させて現役合格を実現させた『同志社攻略勉強法』

同志社の問題を最短攻略!偏差値43から63まで急上昇させて現役合格を実現させた『同志社攻略勉強法』

このブログでは3教科の合計偏差値が43だったところから、同志社合格を実現させた経験から、”受験”において”やるべきこと”を公開します。






んにちは、しばっちです。





今回は

『志望校合格を最も

強く引き寄せること』

についてお話していきます。




もし、あなたが“あること“をすれば

たとえあなたが今、D判定やE判定

であっても、ライバルとの差を

ぐっと縮めることができます





そして年が明けていよいよ受験

という時期にある最後の模試で

ライバルに追いつくことが

できるでしょう。





そして受験本番であなたは見事に

初めは大きく引き離されていた

ライバルを追い抜かし、”合格“

を勝ち取ることになるでしょう。





E判定、D判定から見事、

志望校合格を実現させた逆転合格

あなたの一生の財産

なることでしょう。




さらにこのようにして実際に

神戸大学に合格した友達が

次のように話していました。




「E判定やD判定を取っていた時は

いつも、そのことが頭にあって

何をするのにも、イライラして

毎日が楽しくなかった。



しかし、A判定を取ってからは

精神的に余裕がうまれて、

そんな日々が嘘のようになった。



そして毎日の受験勉強が楽しく

なり、日々の生活に充実感が

あった



そうすると、気持ちよく勉強でき、

さらに勉強のモチベーションが

上がった。





受験勉強しながら、そんな充実

した毎日を送れるのです。





さらに志望校にも合格でき、

もうこれ以上の受験の

日々と結果は考えられませんよね。




逆にもし、あなたがこれを実践

しなかったら、あなたの成績は

伸びるどころか、どんどん

落ちていってしまいます。





自分の周りではみんな

テストの度に、

成績が伸びて周りでは



「俺は英語の偏差値が

65まで伸びた!」



「俺なんかクラスの中で

5番になった!」



そんな声が聞こえてきます。





そんな会話にあなたは

入りたくても、自分の成績では

入れるはずもない。





入ったところで、

みんなに馬鹿にされて

終わるだけです。





入試の日が近づくにつれて、

成績が一向に伸びないことに、

あなたはどんどん

”焦り”を感じるでしょう。





「やばい、やばい、

どうしたらいいんだ」



「後、試験まで23日。

23日で本当に間に合うのか」



そんな余裕一つない

精神状態で勉強机には向かうものの、

勉強に集中できるはずもありません。





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もうその後、どうなったかは

予想がつきますよね。





そうです…



“不合格”



です。





あなたにはそんな悲惨な結果に

終わってほしくありません





だからこそ、“あること”

をしっかりとやってほしいのです。



それは



”苦手教科を徹底的に勉強して

苦手教科をなくす“



ということです。





当たり前のように聞こえるかも

しれませんが、受験生の多くは

苦手教科を後回しにし、

得意教科を好んで勉強します。





そして



「俺は得意教科で

苦手教科をカバーする」



そう言うのです。





しかし、得意教科で苦手教科を

カバーするのには限界があり、

そのような受験生のほとんどが

カバーしきれていないのです。





得意教科を勉強する時間を

苦手教科に充てて、苦手教科を

なくす方が絶対に志望校合格

が近づきます。





なぜなら、点数の取りこぼしが

多いのは間違いなく苦手教科

なのですから。





志望校合格のためにあなたは

徹底的に苦手教科を

つぶしにかかってください!





この記事を読んだあなたは今すぐ、

紙にあなたの苦手教科を

あるだけ書き出してみてください!





その教科があなたの

”合否”を分けますよ。