本日の読書ヤンソギル シネマ狂躁曲 この人の本は、なんともならないことをなんとかなるだろうとほっておいて、ギリギリの所で綱渡りをする いい加減な男がいつも登場する 中年が多い ふてぶてしくて悲しそうなところがいいかな 民族うんぬんは分かりませんが、とても好きでいろいろ読む 子の読書 週刊プロレス ハットリくん オルガンを習いに行く前のキヨスクでいつも購入 三沢~と言っていた