先日 次男は半年ぶりに日曜日も開所しているデイを利用しました
帰宅後 母が「Aくんいた?」と聞くと 次男は「いた」と答えました
療育園時代のお友達も利用しているデイです
その夜 ママ友のインスタを見ると キャンプを楽しんでいる様子が投稿されていました
なんだAくん家族はキャンプに行ってるじゃない 母が「Aくんいた?」と聞いたから 次男はおうむ返しで「いた」と返しただけかなと思いました
こうやって障害者の冤罪は生まれるのだな…と思いました
翌日 ブログを読んだAくんママからLINEがきました 「次男くんも〇〇デイ利用していたんですね 一緒だったんですね」と言う内容でした
結局、次男の「(Aくん)いた」という返事は本当でした
長男は幼稚園時代のお友達は全然覚えていないと言いますが 次男は療育園時代のお友達の顔と名前もよく覚えています
学校以外の場所で会えると嬉しそうにします
話変わりますが 衣替えと同時期に冬用の掛け布団をしまい 長男と次男はクールタオルケット1枚にしました
今朝 次男は「さむかった」と起きてきました
長男に聞くと「確かに少し肌寒かった 夏用の掛け布団 ガーゼタイプがあってもいい」と細かいことを言うので コレを買いたいなと思います
3,199円
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