ダウ5分足

〈海外〉
・注目されたFOMC議事要旨で利上げについては適切に行う、無理やりブレーキをは踏まないとの安心感から5日続伸、SP500は最高値を更新した。長期債が買われ金利は低下、ドル円は112円をつけていたものの111円半ばに反落、シカゴ日経平均先物は19725円とフェアーバリュー比▲20円安となっている。


〈日経紙〉
・文科前事務次官「文書は本物」。週刊文春に掲載で官邸は難しい状態に。犯罪性は?も森友に続くスキャンダルで支持率低下は避けられないか。デート喫茶報道で自暴自棄とも思われるが、泥沼に。

・米家計の借金 最高。確かに焦げ付きは景気に悪影響もサブプライムとは裾野の広さが複雑さが異なるのでは。


〈証券会社〉
・仕組債の5月償還判定期間を通過しつつあり、来週になるとアップサイドは軽くなるとの見方が一部で。