車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』 -8ページ目

モード学園

おはようございます!

今日は、朝から梅田に繰り出してます!

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東京のモード学園のビルも凄いですが、

大阪のモード学園も結構面白い形してますよー!

ロミオ&ジュリエット

こんばんわ!

今日は少し更新が遅くなってしまいました!!

イタリア出張で街やホテルなどを視察してきましたが、今日はその最終日に行った、ヴェローナの街を紹介します。

日本の観光客にはあまり人気がないみたいですが、実はイタリアの観光都市第4番目に入る街なんです!

ローマ、ヴェニス、フィレンツェ、ヴェローナ!!


4番目に入るだけあって綺麗な街でした!!

この街で一番人気のあるスポットが、

あの有名な、ロミオ&ジュリエットの舞台となった家があること!!

それがこれです!!$車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』

あそこから、かの有名なセリフが出たわけです!!

そして、この敷地内に入るまでに小さなトンネルの様なものがあるんですが、

そこには落書きだらけ・・・

$車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』

但し、いたずらの落書きではなく、世界各国の相合傘が描かれているんです!!

ここで名前を残したカップルは恋が実るとか実らないとか・・・笑

それにしても、皆が書いた上から書きまくっているので何が何やら・・・・

半年には一度、全てペンキを上から塗るらしいのですが、直ぐいっぱいになるみたいです!!


そして、こちらがヴェローナの中心地にある時計台!!

$車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』

これも非常に綺麗な時計台でした!!


景色の良いところからヴェローナの街を一望すると

$車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』

こんな感じ見えます。ヴェローナはスモッグがかかっていたので背景はあまり綺麗ではありませんが、町並みは本当に綺麗でした。

また機会があれば個人的に行ってみたいところでもあります!!

ベラッジオ村

ベラッジオといえば、

ラスベガスにある、超大型ホテルのベラッジオ!!

ベラッジオの噴水ショーなどが有名です!!

$車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』

オーシャンズ11の映画の舞台となったのが、このベラッジオ!!

ベラッジオを創設者、スティーブン・ウィンがラスベガスにベラッジオというホテルを建てたのには1つのテーマがありました!

それが、イタリア北部にあるベラッジオ村です!

ベラッジオ村は、コモ湖沿いにある小さな街ですが、非常に綺麗な村です。

ベラッジオ村全てを紹介することはできませんが、

ベラッジオ村でもホテルを視察してきましたので、そのホテルを紹介したいと思います!

Grand Hotel VILLA SERBELLONI
http://www.villaserbelloni.com/

$車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』

ここもまた、素晴らしいホテルでした!

正直、ここの良さは写真で語ることが出来ません。

というのが、このホテルから見た景色が写真では納まらない・・・

これがその一枚なのですが、正にアルプス山脈が眺められるショットです!!

$車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』

そして、僕が今回一番気に入ったデッキテラス!

$車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』



明日のブログでは、ロミオ&ジュリエットの町を紹介したいと思います!!

それでは、

チャーオ!!

VILLA PRINCIPE LEOPOLDO

もう、秋なのに何でこんなに暑いんでしょうか??

やっぱり、日本も亜熱帯の気候に近づいているよな気がします。。。


さて、前回のブログでイタリア北部のコモ湖周辺の紹介をしましたので、今回はイタリア北部を車で20分ほど通り抜けてスイスに入った場所、ルガーノの素晴らしいホテルの紹介です!

VILLA PRINCIPE LEOPOLDO
http://www.leopoldohotel.com/en/13/home.aspx#/0/0/

$車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』

ホテルのロビーを抜けると、見えてくるのが、何やら素晴らしそうな景色!??

$車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』

一枚の絵のような場所を通り抜けると、見事なテラス!!

$車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』

更に、このテラスから見える景色が、オミゴト!!素晴らしい!!アッパレ!!!!

$車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』

目の前に見えるのは大きな川???ではなく、

LAKE LUGANO!!ルガーノ湖!!

その先に見える、

アルプス山脈!!!

更に、全て覆うように広がる、

青一色の空!!!!

こんな絶景を見れただけでも、プライスレス!!!
※カード会社の営業マンではありません・・・笑


絵になるような景色を所有するVILLA PLINCIPE LEOPOLDO!!

一度でいいから泊まってみたいです!!!

ホテルの紹介ではなく、景色の紹介になってしまいましたが、ルガーノも本当に素晴らしいところでした!!

ボンジョールノー☆

更新が遅れてしまいました。。。

無事、イタリアから出張&視察を終え帰国致しました。

いや~、13時間のフライトは長いですね・・・

今回は帰ってきてからの時差に悩まされています。


さて、今回の出張先はミラノ!!!を北上した、コモ湖周辺がメインでした!!


コモ湖・・・???

どこやねん??って思われる方は多いと思います。

日本人には、あまり馴染みがない場所だと思います。

ただ、ここはヨーロッパのお金持ちが過ごす、超高級のリゾート地域!!!

映画のワンシーンみたいな風景がいっぱいで凄かったです。

実際に、ジョージ・クルーニーの別荘も見てきました!

湖沿いにあり、なんと、25億円ぐらいの邸宅とか・・・・


それは、さておき。。。


今回の宿泊先のホテルは、

Villa D'ESTE

$車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』

このホテルは築400年、ホテルとしては125年を迎えています!

ホテルの前は、この地域の皇族、ESTE家の邸宅だったらしいです。

だから、ホテルとしては非常にこじんまりしているんですが、一軒の家と考えると凄すぎます!!

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コモ湖に面したデッキテラス!

朝は肌寒かったのですが、この季節は本当に気持ちが良かった!

$車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』

これは、庭園で手入れが細かく施されていて非常に綺麗でした!

オミゴト!!!

$車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』

こちらは、コモ湖を一望できるレストラン!!

僕は、色んなホテルやリゾートを見ていますが、やっぱり一流のホテルはレストランや朝食会場となるところに、ホテル敷地内で一番良い場所を使っています!!

$車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』

ん???木の下に何やら・・・

$車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』

自然を壊さず、自然と融合したカクテル・バー!!!

アイデア1つで何でも作れちゃいますね!!

$車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』

こちらが、ホテルのロビー!

ロビーも決して広くはなく、こじんまりして良い感じ!!

ロビーを見ても団体客はお断り!!っと、いう雰囲気がでています!

$車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』

そして、客室までの廊下です!

一見普通ですが・・・・

ただ、これが一軒の邸宅だったと考えると・・・恐ろしい・・・



今回は、Villa D’ESTEの紹介でしたが、次回は、コモ湖を更に北上してスイスにあるリゾート地の紹介をしたいと思います!!