第9弾「竜騎激突」収録カード
光輝の獅子プラチナエイゼルを軸にデッキを組んでみました。
実際に組むことはないですが(笑)これから、強敵になること間違いないと思うので、基本的な動きを知るためて組んでみました。
まず、メインユニットのプラチナエイゼルてすが
強力なユニットに違いないですが、使ってみると初見の印象ほど壊れたユニットではなかったです
ゴルパラのスペコはすべてCBを消費しかつスペコユニットが不確定なものがほとんどな為、プラチナエイゼルのスキルはとあまりかみ合っているとは言えません
そのため、いろんな構築で回してみましたが
スペコ中心の場合、運もありますがヴィヴィアンなどのスキルで手札消費を抑えながらラインを作ろうとすると、当然貧弱なラインになる場合もありますし、プラチナエイゼルのスキルを考えると1~2回発動が限度でしょう
次に、スペコは狙わずパワー重視で組みました
バグデマグスやボーマンなど高パワーユニット中心で攻めていく形です
バグデマグスはやはり強力(バニホ)でしたが、問題はRの埋め方です
プラチナエイゼルのLBをいかすには5体コールしてなければ、最大の力が出せません、そのためスペコなしでは(ブロンドもスペコできますが)手札がカツカツになることも少なくありません、そのため守りきられたら返しのターンはかなりキツくなります。
いろいろな構築で友人とファイトしましたが、
4点止めからの2ダメ(自爆で何とかなりますが)や、R集中攻撃など、強力な分だけ弱点もあって
最初も言いましたが思ったほど壊れてないです(笑)
使った感想は、良い調整って感じですね(笑)
LB5つまりあと一撃で終わりですし、フルパワーにはRすべて埋めなければいけませんからいい具合に強さと弱さがあって良いカードでした。